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スマステ 重大発表

2017/04/16 (日)  カテゴリー/column-s

次回のスマステはまさしくDon't miss it !
こんなに早く実現したゲスト・中居正広。テレ朝ってなんかスゴいなぁ。
しかしよりによってこの二人による生放送となると、そりゃもう事務所が
最大級に警戒しそう。事務所からの妨害爆弾が発射されませんように。
無事オンエアを迎えますように。

重大発表直後、じゃあその次の週は映画公開で木村さんゲストでどう?
って思ったら、もう既に「ゆず」ゲストで決まっていたようで。
まぁね、そこはまだハードル高かったっすか。はいはい。
ならば更にその次の週はごろーの日、5月6日なんでぜひ吾郎ゲストで
お願いしたいわー。特に告知ないけどねー(笑)

さてさて
このたび友人のお誘いにより、秋に有馬温泉への旅が実現することに♪
よし。ようやく本気ダイエットの目標ができたよ(笑)
9月末、その頃SMAPは、吾郎はどうなっているかなぁー。
炭酸煎餅食べながら、友人らと近い未来のお楽しみが語れていたら最高。

パワーチャージ

2017/04/09 (日)  カテゴリー/column-s

昨夜のスマステ。
「隠し子じゃないから!」の一言で一気にパワー充填した感のスマヲタ。
SMAPが言いたいことを言っただけ、それがこんなに空気を変える。
停滞ムードに風穴を開ける。ビバ生放送、だねぇ。
体調イマイチだったり、知人の訃報や変化に接したりで生きも悪くなる今日
この頃。慎吾、サンキュ!痛快だった!感動した!

隠し子騒動の一方で
話題の生涯未婚率のニュース。その解説によれば女性は1995年以後割合が
上昇しているとのことで、そこに思わずクスッとしてしまう。
だってさ、これって絶対SMAPのブレーク、影響してるでしょ。なんたって
私の近しい同世代のスマ友さんの独身率は異常。
バブル世代の強さはSMAPを救う。たぶん。きっと。根拠曖昧だけど(笑)

だんだん、じわじわ

2017/04/08 (土)  カテゴリー/column-g

昨日のぷっすまで剛にも髭が、とのこと。
面白いなぁ。SMAP内髭ブーム?個人的にはやっぱり吾郎がいちばん
似合ってると思うんだけどな♪いかがなものでしょ。

でもだんだんと、じわじわと吾郎の最新ビジュアルが把握できずらく
なっていくもどかしさ。
でもそうか、普通の俳優さんのファンてこんな感じか。

SMAPがいかに特別だったか、スマスマがどれだけありがたい存在
だったか。スマスマよ、いろいろ文句言って悪かったね(泣笑)
でも将来的にあの局と5人で再び関わることにはいまや抵抗がある。
あの番組スタッフには罪のない人の方が多いんだとは思っていても。
私たち、それくらいの仕打ちは受けた。仕方ないよ。

的外れ砲

2017/04/07 (金)  カテゴリー/column-s

なんでいま、わざわざ、あらためて、なんでしょ。
慎吾と「A子さん」の件ね。これも事務所が放った所謂文春砲?
だったらそうとう的外れ。きょとんとするわ。

もうね、解散に比べたらそれ以上の痛手ってないんだよね。
そこでダメージなんぞほぼくらわないぜスマヲタ。
病気とか引退とかより全然いいし。もういっそ全員既婚でした!
でもいーわ。

吉報を待つ

2017/03/20 (月)  カテゴリー/column-g

ずっと待ち焦がれてるのは五人での会見。

去年なら「解散撤回会見」だったけど、いまなら「再結成会見」、そして
華麗なる逆襲の幕明け。
でも最も近い将来に起きて欲しいのは「稲垣吾郎ジャニーズ事務所退所」。
この場合会見はないだろうけど。

私にはSMAP再集結の前に吾郎にやってもらいたいことが色々ある。
誤解を怖れず言えば、SMAPを失ったダメージは比較的少ないほうだと
思うから、早く事務所を出て良き居場所で貪欲に俳優仕事をして欲しい。
それぞれが現状から解放され、様々吸収した上での再集結が理想。
私が思うこの「SMAPを失ったダメージの少なさ」というのは世間的な
イメージのことで、吾郎本人にとってのダメージなど私にはわからないし、
語れるものでもないし。
世間一般では少なくとも「SMAPの顔」イコールではなかったでしょ?
稲垣吾郎って人はね?ってことで。

なんだかんだ自分の“推し”には売れて欲しい、華やいでいて欲しい、評価
されて欲しいと思うファン心理。そもそも稲垣吾郎はビジュアルもちろん
俳優としてももっと認められて良いと思ってるよっ。ぶっちゃけさっ(笑)
でもそこまでじゃないという現実は、吾郎本人の自己責任の部分でもある。
でもさ、そゆとこがまた好きでもあるのよ。このもどかしさも惚れた弱み、
ゴロヲタライフの奥深さ。

「稲垣吾郎ジャニーズ事務所退所」。
今年は吉報を待って待って今更ネット中毒者になりそう。

ムカつき御曹司

2017/03/16 (木)  カテゴリー/column-g

編集長稲垣吾郎、私もリクエストしていた『眠れぬ夜は君のせい』が
他の人のハガキ?メール?でかかってしまったー。ひと足遅かったかー。

吾郎はホント自分の過去作品の話を懐かしそうにすることが増えたよね。
いままであまりそういうことがなかったので、これも何かひとつの心境の
変化なのかな。ムカつき御曹司・夏目勇作、人気高いよね。

最近は、すっかり「武器はラジオ」の5人。
淡々と春になったけど、本当にSMAPにもう復活はないの?
吾郎ファンの中には諦めモードで既に冷静(を装ったよう)な佇まいの
人もいて、そんな人のツイートに出くわす都度目を背けたくなる虚しさが。
いま四人がラジオでけっこうな頻度でかけてるスマ曲も、いずれフェイド
アウトしていくのかな。

文句なしにいちばん好き

2017/03/04 (土)  カテゴリー/column-g

発売日より二日遅れで我が家にもようやく到着した『家庭画報』。

ラジオで吾郎自身も話していたように、篠山紀信氏撮り下ろしのグラビアは
ポーズも表情も珍しい部類かも。照れたような笑みの吾郎も新鮮。
これまでのイメージに縛られない、こういった雑誌の扱いと露出がこれから
もっともっと増えていくといいな。本音を言うと、今回も一枚くらいはもう
ちょいキリっと系のショットが欲しかったけど。(贅沢ゆーなー)
そして早々に同誌を手にしたSMAPファン、吾郎ファンからの反響がとても
大きかった本文。うん、吾郎らしい感度に満ちたタイムリーで愛ある言葉。

でも個人的にはそれよりも感じ入ることが。
ここのところのラジオでもそうなんだけど、1月以降の吾郎の語る言葉には
どこかとても解き放たれた感があって、いまだから、というかいまになって
言えてる話というのをぽろぽろと溢れ落としてくれてる感がある。
過去の自身出演の映画の話、ドラマの話、そして今回の雑誌での舞台の話。
「芸能界のお仕事はいろいろさせていただいてきましたが、文句なしに
舞台がいちばん好きです。」

この言い切りの衝撃はなかなかです。
これまでも舞台が好きだと言ってはきていたけど、意識的か無意識的かは
さておき、ああ、いまはもうこういう言い方ができてしまうんだねぇ、と。
吾郎に限らず長きにわたって「SMAP内に於ける暗黙の了解ポジション」に
立ち続けてきた5人が、今しばらくはそこから離れているんだなと実感する。
(一定期間続いている吾郎の髭ビジュアルもきっとそう。)
でもそこにほんの少しの寂しさはありつつも、むしろ歓迎すべき事象だなと
私は思っていて。この時期を過ごしてまた5人が集結するなら、それはもう
楽しみが増すってもんだわ。

家庭画報の吾郎のコメントからは、今年はもしかしたら大きな活動はすぐには
ないのかなぁという気もしたんだけど、どうかな。
2017年になって3か月、そりゃできれば早々にまた会えるにこしたことは
ないんだけど、いまの吾郎の佇まいがとても良いので期待しかない。
文句なしに吾郎がいちばん好きな私たちは、吾郎がいちばん好きな板の上から
ドSな(笑)愛情表現を食らうのを楽しみに待ってるよー。
今年しなやかさを増した吾郎に、新たな良い出会いがありますように(*^_^*)

Happy Birthday!

2017/02/19 (日)  カテゴリー/column-s

皮肉にも、今年になってSMAPと森くんの距離感はぐっと近くなった気が
していて。現時点6人全員が「元」の冠をかぶっているからか、大晦日の
件があったせいか。
でもそれは傍から見ての印象であって、たぶん彼らの感覚は変わってなど
いないんだろうな。

40を過ぎてトップクラスのアイドルで、レーサーで。
その存在の大きさゆえにいくつもの大小の波に襲われ、時に飲まれかけ、
堪えて乗りこなし乗り越えて、今ここまで。SMAPはいつもずっと6人
だったのだなと、あらためて感じられるこの2017年でもあり。

他の5人に比べれば、そう昨年とは変わらない日々かも知れないけれど
SMAP再始動の時には森くんがまた新たな形で彼らと近くに居られる、
そんなふうに勝手に期待している早春です。
最強で最愛の6人の、新たなるドラマを待ってます。

森くん、お誕生日おめでとうございます。
森くんの努力と精進に幸運と強運の女神が舞い降りますように。

家庭画報

2017/02/18 (土)  カテゴリー/column-g

また新たなるステージの(笑)雑誌へ。

『家庭画報』4月号に、新たなスタートを切った稲垣吾郎さんが初登場!

なんにせよ雑誌への露出は貴重。今後ますますね。

稲垣吾郎43歳、その存在感と美貌の稀有さにいい加減気づこうぜ、
この国のあらゆるメディアども。←何者(笑)

1年前は夢の中

2017/02/13 (月)  カテゴリー/column-g

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母を亡くして十日あまりで出かけた観劇だった。
夢のようなひとときを、吾郎さんと母からもらった気がして
本当に幸せな、忘れられない特別な1日になった。

次はどんな舞台かなー♪
吾郎さん、いろいろあったけど、そんないろいろよりずうっと
前から決まってた舞台なんぞは今年ないんですかねぃ。
いまの素敵ビジュアル、もったいないよー。

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