ムカつき御曹司

2017/03/16 (木)  カテゴリー/column-g

編集長稲垣吾郎、私もリクエストしていた『眠れぬ夜は君のせい』が
他の人のハガキ?メール?でかかってしまったー。ひと足遅かったかー。

吾郎はホント自分の過去作品の話を懐かしそうにすることが増えたよね。
いままであまりそういうことがなかったので、これも何かひとつの心境の
変化なのかな。ムカつき御曹司・夏目勇作、人気高いよね。

最近は、すっかり「武器はラジオ」の5人。
淡々と春になったけど、本当にSMAPにもう復活はないの?
吾郎ファンの中には諦めモードで既に冷静(を装ったよう)な佇まいの
人もいて、そんな人のツイートに出くわす都度目を背けたくなる虚しさが。
いま四人がラジオでけっこうな頻度でかけてるスマ曲も、いずれフェイド
アウトしていくのかな。

文句なしにいちばん好き

2017/03/04 (土)  カテゴリー/column-g

発売日より二日遅れで我が家にもようやく到着した『家庭画報』。

ラジオで吾郎自身も話していたように、篠山紀信氏撮り下ろしのグラビアは
ポーズも表情も珍しい部類かも。照れたような笑みの吾郎も新鮮。
これまでのイメージに縛られない、こういった雑誌の扱いと露出がこれから
もっともっと増えていくといいな。本音を言うと、今回も一枚くらいはもう
ちょいキリっと系のショットが欲しかったけど。(贅沢ゆーなー)
そして早々に同誌を手にしたSMAPファン、吾郎ファンからの反響がとても
大きかった本文。うん、吾郎らしい感度に満ちたタイムリーで愛ある言葉。

でも個人的にはそれよりも感じ入ることが。
ここのところのラジオでもそうなんだけど、1月以降の吾郎の語る言葉には
どこかとても解き放たれた感があって、いまだから、というかいまになって
言えてる話というのをぽろぽろと溢れ落としてくれてる感がある。
過去の自身出演の映画の話、ドラマの話、そして今回の雑誌での舞台の話。
「芸能界のお仕事はいろいろさせていただいてきましたが、文句なしに
舞台がいちばん好きです。」

この言い切りの衝撃はなかなかです。
これまでも舞台が好きだと言ってはきていたけど、意識的か無意識的かは
さておき、ああ、いまはもうこういう言い方ができてしまうんだねぇ、と。
吾郎に限らず長きにわたって「SMAP内に於ける暗黙の了解ポジション」に
立ち続けてきた5人が、今しばらくはそこから離れているんだなと実感する。
(一定期間続いている吾郎の髭ビジュアルもきっとそう。)
でもそこにほんの少しの寂しさはありつつも、むしろ歓迎すべき事象だなと
私は思っていて。この時期を過ごしてまた5人が集結するなら、それはもう
楽しみが増すってもんだわ。

家庭画報の吾郎のコメントからは、今年はもしかしたら大きな活動はすぐには
ないのかなぁという気もしたんだけど、どうかな。
2017年になって3か月、そりゃできれば早々にまた会えるにこしたことは
ないんだけど、いまの吾郎の佇まいがとても良いので期待しかない。
文句なしに吾郎がいちばん好きな私たちは、吾郎がいちばん好きな板の上から
ドSな(笑)愛情表現を食らうのを楽しみに待ってるよー。
今年しなやかさを増した吾郎に、新たな良い出会いがありますように(*^_^*)

Happy Birthday!

2017/02/19 (日)  カテゴリー/column-s

皮肉にも、今年になってSMAPと森くんの距離感はぐっと近くなった気が
していて。現時点6人全員が「元」の冠をかぶっているからか、大晦日の
件があったせいか。
でもそれは傍から見ての印象であって、たぶん彼らの感覚は変わってなど
いないんだろうな。

40を過ぎてトップクラスのアイドルで、レーサーで。
その存在の大きさゆえにいくつもの大小の波に襲われ、時に飲まれかけ、
堪えて乗りこなし乗り越えて、今ここまで。SMAPはいつもずっと6人
だったのだなと、あらためて感じられるこの2017年でもあり。

他の5人に比べれば、そう昨年とは変わらない日々かも知れないけれど
SMAP再始動の時には森くんがまた新たな形で彼らと近くに居られる、
そんなふうに勝手に期待している早春です。
最強で最愛の6人の、新たなるドラマを待ってます。

森くん、お誕生日おめでとうございます。
森くんの努力と精進に幸運と強運の女神が舞い降りますように。

家庭画報

2017/02/18 (土)  カテゴリー/column-g

また新たなるステージの(笑)雑誌へ。

『家庭画報』4月号に、新たなスタートを切った稲垣吾郎さんが初登場!

なんにせよ雑誌への露出は貴重。今後ますますね。

稲垣吾郎43歳、その存在感と美貌の稀有さにいい加減気づこうぜ、
この国のあらゆるメディアども。←何者(笑)

1年前は夢の中

2017/02/13 (月)  カテゴリー/column-g

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母を亡くして十日あまりで出かけた観劇だった。
夢のようなひとときを、吾郎さんと母からもらった気がして
本当に幸せな、忘れられない特別な1日になった。

次はどんな舞台かなー♪
吾郎さん、いろいろあったけど、そんないろいろよりずうっと
前から決まってた舞台なんぞは今年ないんですかねぃ。
いまの素敵ビジュアル、もったいないよー。

そして三岸美術館

2017/02/12 (日)  カテゴリー/column-g

吾郎ファン二人で久々に。

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外装を改装工事中だったもよう。
入口では馴染みのといいますか、我々の目的の『飛ぶ蝶』がお出迎え♪

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美術館内は変わらぬ穏やかな静けさ。
お目当ての蝶の絵も、変わらず2階奥のスペースに。
独特な妖しさとどこか凛とした寂寥感と。
そこに立つとドラマ『催眠』のクライマックスシーンが鮮やかに蘇る。

『飛ぶ蝶』を含めた代表作三点の縮小版のシルクスクリーンが販売されて
いるということで(限定100枚連番付)詳細をお尋ねすると、東京からの
発送で額縁代を含め98000円とのこと!無理無理(苦笑)
でも吾郎には持っててもらってもいいよねぇ。プレゼントはしないけど(笑)

以前は絵ハガキくらいしかなかった売店には新商品が。
蝶の便箋↓やクリヤファイル。
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そして謎のキャラクターとのコラボまで!かわいい(笑)
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札幌雪まつり

2017/02/12 (日)  カテゴリー/column-h

私の記憶が正しければ、たぶん短大卒業直前の年以来。

印象はけっこう違ったなぁ。
飲食店はじめお店が増えていて、やはり海外の人が多くて。
で、正直雪像のクオリティーは昔のが高かったような気が???
私が大人になっていろんなもの見てきたからそう感じるのかなぁ。

でも今回私を久々にこのイベントに引っ張り出してくれた友人(関東在住)は
満足してくれたようだし、なにより♪
気候もほどほどの雪まつり日和で、美味しい物を食べて飲んで、スマや日頃の
愚痴をこぼして(笑)リフレッシュ。

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こちら番外編(笑)
吾郎編集長のラジオで取り上げられたチョコレート。
実はもっと他に欲しいのがあったんだけどねぇ、札幌でゲットできたのは
これだけだった。これも可愛かったんだけど、ちょっと残念。
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一年が経ち

2017/02/02 (木)  カテゴリー/column-h



いろいろあって。
でもどうにかこの子とがんばってますよ。
「頼むね」って言われてましたしね。

今日は特別に
この人たちからもお花を供えていただきましょ。
相変わらず振り回されてますよ、この人たちには(笑)


Happy Birthday!!!

2017/01/31 (火)  カテゴリー/column-s

香取慎吾様、40歳おめでとー✨

とてつもない2016年はもう過ぎて、迎えたびばっ四十路っ。
複雑な思いはあってあたりまえないまだけど、どうか幸せでいて。

また遊ぼうねー!!の慎吾の言葉を私たちは信じてまってるし。
愛してまーす!!ってまた言わせる気、満々だから(笑)

その日のために、お互い体だけは資本ですから大事にいこう♪
慎吾の40代が、慎吾らしさで彩られた素敵な日々となりますように。
お誕生日、心からおめでとうございます。

13日の金曜日

2017/01/14 (土)  カテゴリー/column-s

SMAPのFCからの返金書類が予定通り届いてた。
奇しくも昨年の解散報道「解禁日」からもちょうど1年の日。
寝起きにベッドの中でスマホを開いて最初に目にしたときは
あー、またアニバーサリーイヤーのお約束かぁ?くらいにしか
思わなかったんだけどね。この現状、びっくりだよ。

5人はSMAPでなくなって、皆上手に呼吸できてるかな。
ドラマの剛はずっと険しいし(←役柄です)、気になるのは
ドラマ番宣中の木村さん。なんか、私がリアルタイムで知る
木村拓哉史上、最高に目力を感じない。
体調が悪そうにも、憔悴気味にも見える。
勘違いならそれはそれでいいよ。私にはそう見える。
あんなキラキラな人に何してくれんねん。この国はっ。

この冬いちばんの寒波の週末。
暖かい部屋で観る『MIJ』DVD。03年のSMAPさん、若っ!
30前後の4人と26歳の慎吾。動きが多い!(笑)
久しぶりに観たなぁ。懐かしい。
ほら昔のことほどよく覚えてるお年頃なんでねぇ、これからは
こうして何を見ても切なくなるのかねぃ。ふぅぅむ…。