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文句なしにいちばん好き

2017/03/04 (土)  カテゴリー/column-g

発売日より二日遅れで我が家にもようやく到着した『家庭画報』。

ラジオで吾郎自身も話していたように、篠山紀信氏撮り下ろしのグラビアは
ポーズも表情も珍しい部類かも。照れたような笑みの吾郎も新鮮。
これまでのイメージに縛られない、こういった雑誌の扱いと露出がこれから
もっともっと増えていくといいな。本音を言うと、今回も一枚くらいはもう
ちょいキリっと系のショットが欲しかったけど。(贅沢ゆーなー)
そして早々に同誌を手にしたSMAPファン、吾郎ファンからの反響がとても
大きかった本文。うん、吾郎らしい感度に満ちたタイムリーで愛ある言葉。

でも個人的にはそれよりも感じ入ることが。
ここのところのラジオでもそうなんだけど、1月以降の吾郎の語る言葉には
どこかとても解き放たれた感があって、いまだから、というかいまになって
言えてる話というのをぽろぽろと溢れ落としてくれてる感がある。
過去の自身出演の映画の話、ドラマの話、そして今回の雑誌での舞台の話。
「芸能界のお仕事はいろいろさせていただいてきましたが、文句なしに
舞台がいちばん好きです。」

この言い切りの衝撃はなかなかです。
これまでも舞台が好きだと言ってはきていたけど、意識的か無意識的かは
さておき、ああ、いまはもうこういう言い方ができてしまうんだねぇ、と。
吾郎に限らず長きにわたって「SMAP内に於ける暗黙の了解ポジション」に
立ち続けてきた5人が、今しばらくはそこから離れているんだなと実感する。
(一定期間続いている吾郎の髭ビジュアルもきっとそう。)
でもそこにほんの少しの寂しさはありつつも、むしろ歓迎すべき事象だなと
私は思っていて。この時期を過ごしてまた5人が集結するなら、それはもう
楽しみが増すってもんだわ。

家庭画報の吾郎のコメントからは、今年はもしかしたら大きな活動はすぐには
ないのかなぁという気もしたんだけど、どうかな。
2017年になって3か月、そりゃできれば早々にまた会えるにこしたことは
ないんだけど、いまの吾郎の佇まいがとても良いので期待しかない。
文句なしに吾郎がいちばん好きな私たちは、吾郎がいちばん好きな板の上から
ドSな(笑)愛情表現を食らうのを楽しみに待ってるよー。
今年しなやかさを増した吾郎に、新たな良い出会いがありますように(*^_^*)

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