嘘の戦争

2016/10/22 (土)  カテゴリー/column-s

剛の来年1月クールのドラマ情報が解禁。
『華麗なる逆襲』が主題歌だった『銭の戦争』シリーズとのこと。

ま、喜ばしいわけだけど。
これに関する報道でまた一悶着、ゆーかねぇ。
『めざましテレビ」の軽部アナが「元SMAP草彅剛」と口走り、
日刊スポーツの見出しにも同じフレーズが踊るっていうね…

なんやねん!この国は!どないなっとんねん!

もうさー、国レベルで失望するわぁ。
このまま年が明けたら、この元、元、元、のフレーズに毎回毎回
メンタルメッタ刺しにされるんか。うわー。
ほんと、まじ、誰か阻止して_| ̄|○


イエモンXSMAP

2016/10/18 (火)  カテゴリー/column-s

昨夜のスマスマのコラボが美しかった。
蒼い炎の、火柱が上がるような美しさ。
目が眩みそうで、でも目が離せない。テレビににじり寄って見た。

THE YELLOW MONKEY
楽曲のカッコよさはもちろん、昔から吉井さんの声が好きでアルバムは
何枚か持ってる。
実は、私が一番イエモンさんを聴いてたのは2001年の冬。
吾郎不在の数ヶ月の後半のこと。いま思えば、あの時期SMAPの曲を
避けてるとこあったのかなぁ。無意識にねぇ(苦笑)
でもその頃すでにイエモンさんは活動休止中だったと、今日ネットで
調べてあらためて知った。

桜舞い散る春も
ひまわり耐える夏も
コスモスが恋する秋も
フリージアの眠る冬も
あぁ毎日君を感じている 真実の愛に飢えている
時間を見つめ叫んでいた 世界の果てに花束を (『太陽が燃えている』)


冬の日、出勤途上、運転しながらこの歌詞に不意に泣きそうになったのを
いまも覚えてる。吾郎の復帰が見えなくて心が乾いていってた日々。
そしてこのタイミングで、今年復活し一生解散しないと公言済みの彼らと
SMAPの共演。なんか、いろいろ感慨深かったな。メンバーの表情も含め。

昨夜の圧倒的なパフォーマンスにあらためて呆然とするわ。
この歌うSMAPをほんとに失うの?私たち??
SMAPはSMAPをほんとに失うの?

日々の妄想

2016/10/15 (土)  カテゴリー/column-s

仕事中に机上のスマホが点滅しまくって「ん?」と思ったら、友人たちから
「今日○○時からスマが5人で会見だよ!解散撤回だよ!」って怒涛の
メールやらLINEやらが届くとか。

朝起きてツイッターをチェックしたら『SMAP解散撤回~本日○○時より
記者会見』てニュースが踊ってるとか。

ね。

あと2か月半、私は妄想、熱望し続けるよー。言霊言霊言霊・・・・・。

一年経ちました

2016/10/10 (月)  カテゴリー/column-g

『No.9〜不滅の旋律〜』初日からちょうど一年。
本当にSMAP的にもプライベート的にもいろいろあったこの一年だけど
あの素晴らしかった舞台の印象はいまも鮮明。
劇場内の空気感、膨大な熱量もまだ生々しく思い出せるくらい。

そして昨夜突如やってきた吾郎の単発ドラマの話題。
『特命指揮官 郷間彩香』。なんともうホントにすぐ、22日のオンエア。
これがねぇ…一年前、一年以上前の撮りだったというねー。
ヒロインの松下奈緒さんからそれこそNo.9の劇場に花が贈られてきてて
私たち「なんだろねーこれ!」て一瞬盛り上がっていたんだもん。
以前モロハシもそうだったけど、なぜここまで延び延びに???
当初正月オンエア予定だったとのウワサなんで、今回はうちのコ…ゆーか
うちのコの事務所事情なんですかねぃ。
放送局が判明してテンション上がったり下がったり忙しい昨夜だったけど、
役どころとしては期待膨らむ設定。眠らされてた分、その熟成っぷりを
期待してますから!フジテレビさん!!


少女 初日舞台挨拶

2016/10/10 (月)  カテゴリー/column-g

9月末に吾郎の登壇が発表され、幸運にも新宿の2回分のチケットが取れ
7ヶ月ぶりの生吾郎さんに会ってきました。

この日三回目の舞台挨拶はメディアの入る独特なムードの中、でも吾郎は
終始ごくごくフラットな空気を纏って、安定の存在感。
相変わらずそつないコメントで和やかさを振りまき 、独特の華を添え。

良い表情をしてたなー、という印象で。
なんか、いまこの時期に生吾郎をどんな気持ちで自分は見るのだろうとか
思ったりもしたんだけど、会えて、なんだか安心もした。
俳優としてそこに立っている吾郎の美しさと変わらなさに安堵したというか。

作品としても、いま是非もう一度観たいと思っていて。
正直初回前半は戸惑いもあったんだけど、全体を知ってから細部をもっと
見直したくなる作品。それは吾郎の演技も同様で。
なのに地元のシネコンではまだやっていなくて。んもー、ど田舎め。

余談。
今回の新宿一回目、私と友人の席はフォトセッションでキャストさんたちが
立つ台の真後ろ二列目で。キョロキョロと後ろを振り向いて落ち着きがない
(いや、もしかしたらファンサービスだったりして?)吾郎の綺麗な横顔を
間近で拝見今年最後(であろう)の生吾郎様、堪能させていただきました。
ワイドショーでの共演(笑)も、まぁいろいろあった今年の記念ってことで。