無欲の勝利か

2015/03/31 (火)  カテゴリー/column-s

友人の協力要請により参加したシンツヨ舞台の先行チケ獲り合戦、
予想どおり大変激戦らしかったけど、6口入れて1口当たってた
昔からチケット諸々でも本当にお世話になっている友人2人なので
滅多に役に立たない私が貢献できて安堵。良かったー。

そして今日、センバツ高校野球。
下馬評的には当然優勝候補などではなかったであろう北海道代表
東海第四高校が決勝進出~!

どちらも「無欲の勝利」かな。
しかし早く欲にまみれた(笑)吾郎のチケ獲りにも参加したいよ~!

ワタシ的には2冠王

2015/03/30 (月)  カテゴリー/column-s

走りが不細工でも、綱引きで腰が引けてても、玉の中で転がってても
玉入れでほとんど映らなくても、二度目走ってやっぱり不細工でも(笑)

いえーいっ、えむっぶいっぴーっ

こんなときも吾郎ってふつーに真面目に取り組んじゃうよね。
派手さはないチーム稲垣なのに、計算されたような見事な勝利。
結果が伴ったので、安定の吾郎のお見事コメントも更に美しく効果的で。
あと何が素晴らしいって、近年の体力企画んときの吾郎の美しさ!
ライブツアー然り、テレビでの耐久ライブ(←なんだそれ(笑))然り。
今日も単なる水色Tシャツ姿というのに、んもーどした?!ってくらい
どこを切っても綺麗&可愛いがエンドレスな金太郎飴状態満足っ。
今大会の「可愛い部門」MVPもあげちゃって!(笑)

しかしスマスマ運動会。正直見ていて疲れた(苦笑)
とりあえず、世界に一つだけの吾郎走り(笑)と剛はさておき、他の
3人の年齢相応過ぎる?重たげなお父さん走りを可及的速やかに
どうにかしましょうぜ。
ごろーファン的には「時代が吾郎走りに追いついたよっ」とでも
言えばいいのかもだけど(笑)ちょっといろいろ衝撃過ぎた(^^;)


20年目の春

2015/03/29 (日)  カテゴリー/column-s

いま振り返ってもSMAPの1995年というのは特別な年だったと思う。

宇宙的な意味でのビッグバンというか、日本という国を1アイドルが
席捲どころか支配し始めたかのような爆発的膨張現象を見せた年。
快進撃なんてものじゃない、圧倒的で爆発的で目つぶしに遭いそうな
ほど眩しくて魅惑的な勢力だった。
1992年の『二十歳の約束』で稲垣吾郎個人に嵌まり始めていた私が、
ついにグループとしての彼らも無視できなくなってきたのが1994年。
そしてやってきた怒涛の1995年、完全陥落。
「ここにもSMAP?」「わ。そんなとこにもSMAP?」と毎日毎日
わくわくドキドキの連続で、イイ大人がそわそわと気の抜けない日々。
どうにも無視できない6人の二十歳前後の美しさ、無謀さ、熱の高さ、
危うさ、強かさ、あの年代ゆえの攻撃性、神秘性、とにかくその強烈な
魅力にヤラれて、多くの大人の女がある意味分別を捨てたんだもん。
天使か悪魔か判別つかない魔物に魂奪われたようなね(苦笑)なんか
良くわかんないけど当時漠然と「騙されてもいい」とか思ってたもんな。
なんともまぁ、堕ちていくスピードと覚悟は半端なかったよ。
・・・そして、いまに至る、と。

去年あたりから新規と名乗るSMAP好きの方々がまた増え始めていて、
それってやっぱり凄いこと。だっていま、あの1995年から20年目だよ。
もう二度と戻ることも体験することもできない1995年だけど、あの年の
異様さ(笑)は、新しいファンの人にも是非知っていただきたいよね。
でも最近のSMAPを好きになった方々が彼らに感じる魅力とか求める
ものとかはもしかしたらちょっと違うのかなぁ。

SMAPの1995年について、20年目の今年、ブログのどこかで記して
おきたいなぁとずっと思ってて。
さ、Mステの『たぶんオーライ』でも見よっかな♪

薄井次郎

2015/03/28 (土)  カテゴリー/column-g

『世にも奇妙な物語25周年スペシャル』がようやく正式発表

吾郎が主演するのは『自分を信じた男』。
銀行?信金?でのロケ目撃情報があったので、そこの職員役かと思いきや
強盗役だったのね~(笑)
影の薄い男で役名が「薄井次郎」。いかにもな世にも~テイスト(苦笑)

なんだかんだ久々のテレビでの役者のお仕事ですよ。嬉しいっ。
でもね、欲求不満気味(笑)のゴロヲタは、オムニバスでは不完全燃焼なの。
舞台がなさげなこの春、別の「楽しみにしていてください」(吾郎の得意文句)は
ないのですか~?ごろーさーん。 

しかし
この時期に、まさかシンツヨ舞台の抽選申込電話をしていようとはねぇ。
人生ってわからないわぁ~(^^;)

まさかのシンツヨ

2015/03/27 (金)  カテゴリー/column-s

今朝の電撃ニュース。
『草彅剛&香取慎吾二人芝居』。
パルコ劇場の空白はこれであったか!

実は先日「ごがつのぱるこはごろーではないらしい」とのお話を
うっすら聞いていたりもして、今朝のこのニュースで変なハナシ
個人的には超ぉースッキリした!というね(苦笑)

それにしても初日がほぼ1ヶ月後てさ・・・
SMAP関係者はいったい何に挑戦しておるのか。
我々ファンは何に挑戦させられ続けているのか。
今回もチケットゲットに挑む友人らには全力で協力するけども!

しちたかさん

2015/03/26 (木)  カテゴリー/column-g

吾郎のモロハシ、剛のスペシャリスト、そしてこのたび木村さんの
新ドラマを撮る七高監督が。

なんとツイッターで「ゴロチさん」呼ばわりの呟きが・・・(笑)

ご覧になってましたのね。今後ちょっと世間に浸透していく感じ?
微妙やなっ(^^;)

美顎、美喉、美胸にうっとり

2015/03/25 (水)  カテゴリー/column-g

『週刊ザテレビジョン』の個人グラビア、サイズが小さいのが惜しい!

まるで秋のような黒&茶系コーディネイトだけど、この春の流行りなのかな。
いまSMAPは5人ともスッキリさんなので(特に木村さんと慎吾が痩せたね)
なかなかの見ごたえ。
吾郎もね、『ISORO』でも思ったけど、1~2月より少し痩せた?
そもそもいつの撮りだったのかな。スマスマにE-girlsはいつ来たん??

吾郎の個人グラビアの頬のこけっぷり(表情のつくり方のせいもある?)、
手のアップ、脱ぎかけベストの下のシャツ姿から窺える美しい胸板のライン、
吾郎らしい美顎&美喉ラインがつくりだす完璧な横顔ライン。・・・萌えっ

ビジュアル的にはすっかり戦闘モード、お仕事モードではないの!
とっとと働きましょう吾郎さん!もったいないお化けが出ます!(笑)

余韻と余波と

2015/03/24 (火)  カテゴリー/column-g

昨夜のISORO騒ぎ(苦笑)でネット上では様々な展開が。

ネガティブな意見の波は想定内。
案外好感を持って受け止めた方も少なくないようで、ふだんスカしてると
思われているであろう稲垣吾郎の「人間力」が少しでも伝わったのなら
まぁ良かったのではなかろうかと。

当然、ウザいファンの私としては(笑)昨夜からツボポイントを再生再生。
吾郎の素の部分と番組参加者としてのプロフェッショナルな部分との
絶妙さを見極めたりするのが楽しいなー、この番組ー♪
んなもので、序盤のあのク○再現VTRの尺の勿体ないことねぇ。
あんなんやらんでさ、翌朝のおめざシーンとかが見たかったわよ(強欲)

で、昨夜は近頃めっきり低視聴率の冠番組より数字も取れちゃったそうで?
今後心配なのは、同局&他局からの無駄なオファー。
もうこれ以上応える必要はないと思うの。
稲垣家、ヒロくん家が今後これまでどおり平穏に過ごせますように。

ところで「ゴロチ」についてですけど。
これってもしかして「ごろーちゃん」が短縮されて「ゴロチ」になったのかな?
出会いの頃はヒロくんちのお嬢ちゃんたちもちっちゃかったようだし。
そこの由来はつっこんでくれなかったのね中居さん(笑)

中居正広のISORO

2015/03/23 (月)  カテゴリー/column-g

『中居正広のISORO』終了ー。

吾郎ファンにとってはある意味特別な一夜であった(笑)
なんかオンエア前、ちょっと変な緊張もしちゃったし。

まぁ結局は「家族ぐるみ」というきれいな着地で。ひとまず良かったのでは?
ヒロくん、正直お顔は存じ上げておりました。奥様のこともちらほらと。
ただ、ああいった暮らし向きの方とは・・・まぁびっくり。
中居さん驚愕の「マリーローランさん」(笑)ウケる(笑)(笑)

個人的には吾郎の素のテンションが見られて楽しかったー
ヒロくん、長野佐久平の農家、長野のゴルフ場・・・これまで吾郎の話していた
それぞれのPIECEが繋がった感じ。
豊かなプライベートがあるのはファンとしても素直に嬉しい。
ただそこまでね、今回どうして見せてくれたのか、その意図はわからないけど。

番組中、吾郎が着ていた長袖セーターは、これも旧くからのご友人・黒田さん
とこのブランドものなんだとか。
素敵な感性の友人と長く繋がってる吾郎が可愛くも素敵なアラフォーになって
いるのは自然なことなんだなぁ。吾郎のご友人のおじ様、お兄様方、感謝です。

親戚のお兄様方

2015/03/22 (日)  カテゴリー/column-g

「なんか10年ぶりに親戚のお兄様方に会えたみたい」

吾郎がベビスマで東京スカパラダイスオーケストラさんに言った言葉。
なんかねー、この言い方と表現が上品で美しくてとても好きー。
本編のオンエアと併せ、何度見返したことか

そしてスカパラ・谷中さん。
歌中のソロパートの吾郎を見つめる表情といい、ベビスマトークでの
吾郎のコメントへの「嬉しいですねぇ」なリアクションといい、いちいち
吾郎に優しげで気になるわー
あと、ドラムの茂木さんは元フィッシュマンズのメンバーなんだよね。
97年の吾郎のソロ曲『それはただの気分さ』を提供してくださった
伝説のバンド。そんな所縁もあったこの日のコラボ。

オトナな素敵男性と居るときの吾郎はホントに可愛くて魅力的。
思えば昔から雑誌の対談でもそのパターンな組合せ、多かったよね。
昨日からのネット騒ぎはどさくさに紛れ?いつのまにか「半同居人」が
「同居人」になってたりして、おいおいおい(苦笑)な様相ですけど。
フラットでフランクでキュートな吾郎の魅力が世間に伝わるのが
チョー勿体ないぜ(笑)ってな気分で明日のオンエア待機中。