古畑vsSMAP

2013/10/27 (日)  カテゴリー/column-s

大変間の抜けたタイミングで、こちらでも再放送が。
本来は関東のように、あの大叩きに遭った『続編・生ドラマ』前にやるべきよね。
でもねー、なんだかんだ観ちゃうよねー。SMAPと正和様の「画力」ハンパない!

で、やはり。若い(苦笑)
思ってた以上に若い。慎吾なんて少年。
そしてあらためて、木村拓哉の男前っぷりが驚愕のレベル。なにあの突出ぶり!
「イケメン」溢れる昨今といえども、あのレベルはいないよなぁ。

このドラマ、撮りは98年の暮れのごく短期間で、オンエアは99年のお正月。
ライヴ的にいうと『VIVA AMIGOS』と『BIRDMAN』のあいだ。
ドラマなら木村さんは『眠れる森』、吾郎は『ソムリエ』、剛は『じんべえ』直後。
・・・・・えっらい昔じゃん(苦笑)上二人ですら26歳。吾郎は25歳なりたて。
いやー、吾郎はすっごく変わったなぁ。体型とかいうよりも佇まいが全然違う。
あんなナイーヴな感じとか、もうないもんね(笑)役づくりではできるだろうけど。
けれど世間には全く伝わっていないという、ね(苦笑)
世の中的にはいまだ「全然変わらないゴローちゃん」。

5人で映画とかねー、本気でやれたらいいのになー。
けど自分たちが自分たちのスケジュールを長期押さえられないという皮肉。
やりたい気持ちはあるだろうにね。
 

どこか行きたい

2013/10/26 (土)  カテゴリー/column-h

気が付くとマイルが貯まっていた。
国内ならばどこでも行けるって程度だけど。

11月初めに予定していた先輩との旅行が先輩の家庭の事情でダメになり、
その旅行を予定していた翌週に会社の研修が入ったけど・・月曜火曜で、
しかも茨城研修所。つまらんーっ(苦笑)

あまり混まなくて、でも美味しいものとちょっと観光するところもあって
当然ここより暖かくて・・・あー、どっか行きたいー。

というのも。
先週金曜から昨日まで、仕事的に良くないバイオリズムという感じで
人間に疲れたというか・・世の中嫌な奴ばかりって気分なのねー。

はー。
ひとまず部屋掃除でもしよ。
 

グレるぞー

2013/10/23 (水)  カテゴリー/column-g

世間は『笑っていいとも!』の終了とか、慎吾の至福本とかが話題の昨日今日。
私は会社で日々クレームやら揉め事と闘っておりまするぅぅ。

でだ、吾郎。
私に慎吾の本の予約をさせてる場合か!(笑)
毎朝目覚めたらなにかニュースがやってきてるかなぁ~ってねぇ、もうかれこれ
4ヵ月そんな感じなんだよぅー。
 

今期のドラマ

2013/10/20 (日)  カテゴリー/column-s

木村さんの『安堂ロイド』と剛の『独身貴族』、そして『相棒』。
こんくらいしか見ていないけど、SMAP2人の連ドラ、どちらも良いね。
今後も崩れずにいって欲しい。あと、どうか木村さん怪我には気を付けて。
よく抜ける肩とか、特に。

木村ロイドが髪を切らない(切れない?)のは、もう一冊鞄にあるらしい
台本のせいとか、以前ぽろりしていたけど・・・それって映画??
木村さんの長髪は好きだけど、どうも最近のスタイリングがいまひとつ。
去年の夏もヘンだったよねぇ。

余談だけど。
『相棒』の成宮くんのビジュアルがちょっと落ちて(苦笑)おり。
友人にメールしたら(←暇か)ソッコー「太ってない?」と。
さすがは中居正広のそれを筆頭に、肥満を憎む女。鮮やか過ぎる即答(笑)

エルーカCM遭遇

2013/10/20 (日)  カテゴリー/column-g

なんですか
九州、中国四国ときて、ぽぉーんっと飛んで北海道でオンエアとか。
謎だなぁ~。全国一斉じゃないって、いったいどういう事情?はたまた戦略?

ま、それはともかく。
今回のCM、見所は吾郎のバスローブ姿&肌蹴た胸元なわけですが(キッパリ)
・・・んー。まーねー。
創り手側の意図はわからんでもないし、そこそこ頑張ってくれたとは、思う。
吾郎に「シャワー浴びようか」とか言わせちゃってるわけだし(笑)
でもぶっちゃけ個人的には、『ショパン』の夏木マリさんとのCMのが数倍
色っぽかったな~・・と思う。あんなに着込んでたけどね(笑)

とはいえ、シャンプー買うよ!買いますとも!
まだ商品自体には遭遇していないんだけどね(苦笑)

で、吾郎様。そろそろCM以外の露出(肌に非ず)もありませんかー?
ドラマとか映画とかドラマとか映画とか。舞台とライブ情報は来年でいいので。
怒涛の昨年末~今年の上半期を過ごしたとはいえ、そろそろいいでしょ?
十分リフレッシュできたでしょ?あなたの30代もあと2ヵ月きったよー。
 

大好き

2013/10/20 (日)  カテゴリー/column-h





自宅からいちばん近い湖が、この支笏湖。
SMAPファンにとっては『白い影』ですっかりメジャーになってるけれど、
私にとっては子供の頃から現在まで、日本一の湖(笑)
2番目が美幌峠から見る屈斜路湖かなー。

摩周湖の美しさというのも独特で、ちよっと畏れ多いものがあるけれど、
そこまで人を拒絶はしていないものの、孤高の美しさもある支笏湖。
今日は晴天だったー。もう少し紅葉が綺麗だったらもっと良かったんだけど。
 

新CM

2013/10/15 (火)  カテゴリー/column-g

有難い話なわけですけどね、ピンのお仕事、シャンプーのCM。

でも一報がきて、店頭の「広告写真」が話題となって数日。
なんだろう、このそこはかとない残念感・・・(苦笑)ねぇ、なに?

脱いでるのよ、吾郎が(笑)
鎖骨あたりまでとはいえ(笑)
エロイとか色っぽいとか、萌えていいはず、萌えるべきこの広告写真、
でもちょっと・・・なのは、写真の表情?全体的なチープさ加減?(おい)
よくよく見ると、鼻の形というか鼻筋というかと、唇の形状がちょっと
本来の吾郎と違っても見える。違和感。修正してます??

動くCMのほうをとりあえず見たいね、早くね。
 

ベルベット王子

2013/10/14 (月)  カテゴリー/column-g



『おしん』初日舞台あいさつ、行ってまいりました~。

今回首都圏では丸の内で二回(うち二回目は大人の事情により吾郎は登壇なし)、
新宿で二回、横浜で二回。私はそのうちの丸の内一回目と新宿二回目に参加。
吾郎さんは濃紺のベルベット(←この素材呼びについて友人と論争(笑)したの
だけど、ビロード、別珍、ベルベット、ベロア、どれが正解???)のスーツに
濃いグレーのシャツと同系色のネクタイが素敵で、本来のスタイルの良さに加え
立ち姿の美しさ、コンディション良さげな肌、いつものナチュラルウエーブが
嵌まり過ぎ!
あの作造父ちゃんがシンデレラばりに(笑)王子様に変身しての登場にうっとり。

丸の内ではピン子さんの独壇場につき、おとなしげながらも大女優様のあまりの
奔放な発言(毒舌)に上戸彩ちゃんと「ドン引き」のお茶目な振舞いを見せたり、
一方谷村親子&富樫監督と4人での新宿挨拶では、監督のドSっぷりをみんなで
突っ込んだりフォローしたりとさすがの腕前でございました。

映画はやはり、今回はヒロイン・濱田ここね嬢に尽きる。
あとは貫禄の泉ピン子さんと、案外ツボだったのがガッツ石松さん(笑)
小林綾子さんの若奥様の娘を呼ぶ「かよ」という声も上品でなんかツボでした。
おしんの両親は・・・これまで断片的な予告等で想像していた通りだったかなぁ。
発表前、発表時には吾郎のこの役どころに複雑な想いもなくはなかったけど、
結果ひとつの経験として良かったとは思う。
いろんな監督さんとお仕事を経験することで、得るものはまだまだあるよね。

丸の内では加賀屋のお嬢様を演じたもう一人の子役・井頭愛海ちゃんも登壇。
可愛らしい白ワンピース姿で吾郎の隣に彼女が立つと、美形セレブ父娘にも
見えて(笑)実際このくらいの子が居て自然なんだものねー、とも思ったり。
舞台挨拶は翌日の大阪、名古屋も盛り上がったようで・・・お疲れ様でした。

おしん祭り(苦笑)も終わり北海道へ戻ると、気候もいよいよ秋本番突入の気配。
なんか「今年も終わったなーーーーー」な気分でございます。ええ、めっきり。
東京でそこそこお買い物もしたし、さ、働かねばー!と思いつつも、今回東京で
買ったスカートやセーターやブーツ、会社には勿体ないのよー!!とも思ったり。
いまもせっかくビジュアルはキープされているのに、何もないのが勿体ない!
吾郎の舞台を!とは言わない。それはいまは逆に困る(苦笑)
なにか、ないっすかSMAPさん。久々カウントダウンライブとか・・どよ?
ま、そんなんやるならとっとと言ってくれないと飛行機とれないけどね!
 

ananシネマナビ

2013/10/08 (火)  カテゴリー/column-g

なんと!
ここへきてマンスリーペースがウィークリーになると!!

あのコーナーの吾郎の語り口や写真は優秀なのでこれはめでたいー♪
・・・が、ananじたいに見ごたえ読みごたえがないもので、正直これまでも
立ち読みで終わらせてきたときも少なくない。

今後は、どーすりゃいいの?
イイ大人なのに。いまさらあの雑誌を年間購読なんてキッツイわー(苦笑)

スマステにおける月イチゴローのリニューアルもこれに伴うものだったのかな。
いろんな意味でこの判断(決断?)は正しいと思う。うんうん。
吾郎にとってはまた更に「SMAPなのに締切りに追われてる」(by木村さん)
日々になるのかもだけど(笑)
 

おしん初日

2013/10/08 (火)  カテゴリー/column-g

無事、行けることに♪

丸の内1回目と新宿2回目。
今回は名古屋、大阪もあるのでまぁまぁいき渡ってるカンジ?
正直映画への期待度はさほど大きくないけれど、たぶんこれが
今年の生吾郎の見納め。てことは、30代の生吾郎見納め。
たっぷり見納めてくるぜっ。