はっぴーばーすでぃ♪

2013/01/31 (木)  カテゴリー/column-s

香取慎吾様、お誕生日おめでとうございます。
末っこも三度目の年男・・・思わず「うぁー」だよね。声も出るわー(苦笑)

いまやどの年長メンバーからも頼りに、アテにされる存在。
そんな中で、吾郎は比較的その比重はかけていないのかなーと思ったり。
慎吾にとっても実は吾郎は癒し。バレてるよ(笑)
もっと素直になっていいのにー。

SMAPが誇る、繊細で才能溢れるモンスター。
充実の36歳の1年でありますように

えだまめ?

2013/01/30 (水)  カテゴリー/column-g



『恋と音楽』仙台公演記念に買った、
えだまめちっくなずんだキティさん。

いつ、どこで使うのよ(笑)
いや、あくまで記念だからね記念(笑)

まるで絵画

2013/01/29 (火)  カテゴリー/column-g

ここ最近のスマスマの歌コーナーの吾郎が素晴らしい。

スマスマの編集、演出どうこうではなくね(キッパリ言うかW)
吾郎のビジュアルが編集、演出をものともしない。
そう、上質過ぎる極上過ぎる

2012-2013の冬。
稲垣吾郎史上においても、歴史に刻まれるべきいまの美しさ。
ちゃんと覚えておこう。

そして『心療中』が第三話にして更に堪らない展開に。
シリアスな展開、追い詰められる吾郎はそりゃ皆の大好物。
吾郎ファンの眠れない萌える週末は続くっ!

舞台の余韻

2013/01/28 (月)  カテゴリー/column-g

昨日、無事仙台日帰り出張(笑)してまいりました。

『恋と音楽』千秋楽。
この舞台の本当の魅力は、完全に終わってみて実感しています。
今日、休み明けの心荒みがちな月曜日。出社して退社するまで、
頭に浮かぶ昨日まで聴いていた吾郎の歌声に何度癒されたか。
本当に優しく、心救うエキスに満ちていたステージだったのねぇ。
悪人が1人もいないキャラクターたちに上質なオリジナル曲、そして
なによりステージ上の役者さん&バンドの皆さんの雰囲気の良さ。
なんか思い出してちょっと泣けてくるんですけどー(泣笑)

大阪以外での地方の千秋楽は『広原』の広島以来かな?
広原の広島はちょっとまた違った緊張感を伴うものだったけれど、
今回の仙台での千秋楽というのも、なんかすごく良かったなぁ。
劇場も綺麗なところだったけど、なにより地方独特の不慣れな故の
心尽くされてるスタッフの皆様の姿勢とか含め。
心配された客の入りもほぼ9割以上、いけてたよね?

仙台最後の挨拶も、やはり他の俳優さんは居らず吾郎1人でした。
今回の一座の皆様の才能に感謝し、チームワークの良さに感謝し、
私達観客に感謝し、また必ず舞台をやりますと言ってくれて。
SMAPでやる仕事の規模は大きいけれど、こういった規模でやる
舞台では「愛されてることを実感します」とファンをたぶらかし(爆)、
相変わらずキュートな挨拶を頑張ってくれた吾郎でした。
本当に想像を絶した年末からのスケジュールをこなして、舞台では
ここまで安定感ある主演俳優として完走した吾郎に惚れ直します。
この日々の努力は今後の俳優としての人生にまた糧となったよね。

次の舞台も楽しみに待ってますよ吾郎さん。
またイヤってほど愛されてること実感させたげるよー

余談。
千秋楽の挨拶で真飛さんのことを「うちの木村拓哉くんのような
美しく強い眼力(がんりき)」と絶賛した吾郎。
これ、真飛さん的には嬉しい?(笑)
てゆーか、そんなこと日々思いながら演じてたんですか吾郎?
微笑ましいゆーか、ねぇ・・・?(苦笑)
木村さーん。木村さんも愛されてること実感してあげて~(笑)

そろそろ動き出す?

2013/01/26 (土)  カテゴリー/column-g

4月6日公開の映画『桜、ふたたびの加奈子』。
いよいよ前売りチケットが開始され、現時点の上映予定劇場も発表となりました
・・・が!いまのところ道内は札幌の一箇所のみ?!あーりーえーなーいー!
まぁ、地方はタイミングずれて上映あるよね。きっとね(言霊言霊)

まだまだ寒さ厳しい時期だけど、桜咲く季節の映画の公開は楽しみ。
桜満開の季節に吾郎ファンの友人たちと東京で観たいねー。是非にねー。
それに絡めて、こないだ発表になった剛の4月の舞台も観られたらいいなぁ。

と、その前に。
今日明日は、いよいよ『恋と音楽』仙台公演。
ついにラスト。終わってしまうよー。吾郎、楽しい2ヶ月をありがとう。
明日、千秋楽を見届けてきます。無事に行って帰って来られますよう(祈)

週末は仙台

2013/01/21 (月)  カテゴリー/column-g

26日-27日は『恋と音楽』仙台公演。大千秋楽。
本当に、いよいよ、この素敵な舞台&役者様方&バンドの皆様とお別れ。
終わってしまうのがとても寂しい。勿体ない。
でも吾郎はどんどん前に進んでいるのでね。追いかけなくてはっ。

仙台、気が付くと10年ぶり。MIJのオーラス以来だわ~。
空港からのアクセス、市内の雰囲気等々、記憶がだいぶあやふや。
レンタカーを借りたときにカーナビが超ダメダメちゃんで空港になかなか
辿り着けなかった記憶だけはあるんだけど(苦笑)
ご飯とか、どこで食べてたっけ?そもそも仙台単独遠征が初めてなので、
いつも友人頼みにしていた部分が心許ないんだな。
今回は日帰りなので、無駄なくさくっと動かなくては。
でも、美味しいものは押さえてぱぱっと食べても来たいよねぇ。
やはり、ちょっとリサーチするか!

心療中毒

2013/01/20 (日)  カテゴリー/column-g

『心療中-in the Room-』第一話、先週は大阪のホテルに居たので
リアルタイムでの視聴は叶わず、携帯を開いて眠れない吾郎ファンの
滝のようなTLを眺めておりました。

帰宅してさっそくチェックした第一話、不満があるわけではないけれど
もうひとつピンとこない、しっくりこない印象が特に生徒とのシーンには
あって。一方で娘、妻とのシーンに於ける吾郎の光を失くす黒目の
乾きようにはドキドキしてしまった。

そして昨夜。第二話。
「堕ろしたほうがいい」と言い放つ瞳の怖さ。台詞より、目が怖いの。
なんだろう。吾郎のビジュアル、表情がどれも見ていて苦しくなるくらい。
なんか、先週より断然良かったんですけど!!
遅い?!遅感症ですか?ワタシ?天間先生?(笑)(笑)

今後の展開に期待が高まります。
抱える闇がしだいに炙り出されていき、それによって追い詰められていく
美しい天間了の崩壊が・・・見たい!!
家族とのシーンが今週も秀逸だったので、どうしても天間サイドに興味が
向いちゃう。そこは仕方のないところ。生徒さんたちも熱演なんだけどね。
今後、土曜の夜は天間先生中毒患者がネット上でうろうろし続けそうね~。
いやいや、幸せなことです。
番組公式HPも徐々に充実感を増してきており、既にDVD&BD化も
期待できる様子。

余談。
男子生徒がことごとく事務所の後輩というのが信じられないんですが、
・・・まぁ「時代」ですかねぇ。「ジャニーズ系」なんてーのは死語?(笑)
例えば、生徒役で『東京大学物語』の制服姿の稲垣吾郎があの部屋に
現れたら、これまた壮絶に美しい悪魔な生徒になりそうだよねー♪
なんて思ったり。あ、もちろんキャラは村上直樹ではなくてね(笑)

素敵な底力

2013/01/19 (土)  カテゴリー/column-s

このたびの大阪遠征を共にした30年来の旧友(中居ファン)
一昨年のファンパも昨年の札幌ライブも一緒に参加した彼女が言うに
「ファンパといい昨年のライブのクリスマスコーナーといい、時間のない中
即席とも言える場であれだけ素敵空間をつくってしまうところがすごい」と。

たしかに。
あの二つの場面、二つの空間には共通する幸福感があったなぁと思う。
これこそがあの人たちの凄さと魅力、まさに「エンターテイメントのチカラ」。
そして勘違いしてもいい?!ってくらい(笑)伝わってくるファンへの愛。
いまだにスマスマのクリスマスコーナーは見返しまくりなんだよねぇ。
きっとずっと忘れないだろうなぁ。いろんな意味で。あのクリスマス。

心底、ファンパと2012年札幌ライブは何か形に残して欲しかったよね。
FC限定でもいいじゃん。北京ライブみたいに編集して、大人の事情で
カットしなきゃならない部分はしたらいいのよ。
どーにかならんの?事務所っビクターさんっ。

『恋と音楽』大阪遠征

2013/01/19 (土)  カテゴリー/column-g

1月11日金曜日、仕事を終え空路神戸へ。
この遠征中には吾郎出演の二つのドラマ『信長のシェフ』と『心療中』も始まり、
なんだか盛り沢山な週末となっておりました。
まぁ、関西でも北海道でも『心療中』は見られないのだけど。

今回観劇予定は12日のソワレと14日の千秋楽。
14日に帰る予定が今回もひと波乱。使用機手配不能との理由で飛行機が欠航、
翌朝便でどうにか帰宅。まぁ、この度もいろいろありました(苦笑)

けれど滞在中は久々に京都にも寄れて美味しいものも食べられて、久々再会の
吾郎ファンの友人とも楽しい時間を過ごせて充実の日々でした。
余計に1日滞在が伸びたけど、その夜は大阪在住の友人(木村さんファン)が
ホテルまで読売ファミリー1/9版持参で来てくださって、夕食にも付き合って
くださり有難かった~。

そしてなにより!
『恋と音楽』大阪公演、ぶらぼーでございました
(実際カーテンコールで飛び交う男性の声でのブラボー!の掛け声もよかった!
テンション上がるわ~)
特に千秋楽の吾郎の歌声には、得も言われぬ感動を覚えて自分でも驚くほど。
私はもともと吾郎の声は歌うより喋る声が好きなのだと認識していたけれど、
この長年の自分の中の常識が覆った瞬間でした。もうほんと、大袈裟でなく。
ああ、本当にキープして欲しいなぁ。いまの喉、いまの声。この舞台終了と共に
失くしてしまうのは惜しい。そしてもうひとつ、心底失くして欲しくないのがそう!
現在のビジュアル
12日のソワレ、ピアノを奏でる吾郎の登場シーン、スポットライトに浮んだ瞬間
客席思わず溜息でしたもん。拍手より一瞬先に悲鳴まじりの溜息!
本当に美しくて可愛くてね~。

私自身12月9日以来の観劇で、いろいろと変化も進化も感じた今回でしたが、
とくに真飛さん、なんか女らしくなってたわぁぁぁっ(失礼?)
立ち姿からは雄々しさ(苦笑)が消えて、台詞まわしも甘ったるく?変化しており
(←悪意はないよ。ちょっとその変化のデカさに驚いたの)どんどん「女優さん」に
なっていってるなぁーと・・・。
マッチャー氏が登場するシーンでは、お遊びも激しさを増しており(笑)東京では
見られなかった河原さんのエリコ風登場シーンとか、浅野さんの産まれたての
仔馬とか見られて良かった!若手2人の即興ネタもよりアクティブになっていて。
地方公演の解放感もあってか、ひと味違った温かさとパワーに溢れた公演でした。

千秋楽カーテンコールのレポは既にあらゆるところで語られてるので割愛(笑)
最後あまりに引き下がらない執拗な観客(オマエもな!)に、いい加減ちょっと
吾郎が気の毒になりかけてた私なんですが、次に出てきた瞬間の着替え途中の
レアなお姿にそんな良識は吹っ飛び(爆)
いや~、イイもの見ました!ありがとう大阪!ありがとうピロティホール!(笑)
あまりに興奮して??長年愛用していた双眼鏡を忘れ、しかも見つからないと
いうアクシデントもあったり、携帯へ電源入れた途端飛行機の欠航を知るという
天国から地獄の展開もあったけれど、いまはもう良い思い出よ!(切り替え早っ)
本当にあとは仙台の3公演のみとなったのね~。最初「ミュージカル」と聞いて
びびっていた(苦笑)11月までの私が嘘のよう。今回の舞台は楽しかったなー。
もちろん内容がヘヴィで時間も長い舞台も観たい。
でもまずは観られる予定のあと2公演を楽しみます。


以下、今回の遠征の思い出いくつか。


神戸のデパートで購入したストラップ。
実用的じゃないけど、あまりにこの舞台のイメージっぽくて即買い(笑)


森ノ宮ピロティホール入口。
思ったより古くて懐かしい感じの劇場・・・というよりは会館?でした。
東京もこれくらいの看板は掲げてくれていいよねぇ。
大阪は駅構内、あらゆるところにスマッホの看板も多くてねー。


京都・南禅寺にて。
はしゃぎ過ぎ(笑)

Happy New Year

2013/01/01 (火)  カテゴリー/column-s

本年もよろしくお願いいたします<(_ _)>

2012年、〆の『紅白歌合戦』も、2013年一発目の『CDTV』も、
吾郎の美しいお顔と肢体を堪能いたしました
吾郎だけでなく、ざっくり言って5人中4人がほぼ40(しじゅー)とは
思えないキラキラっぷりには大満足でございます。

が、今年はSMAPでの活動は大人しめかもとの発言もあったとか?
皆で一緒の仕事場にいるのがあんなに楽しそうなくせにねぇぇぇ。
周囲の期待に応えつつ、自分たちも楽しんじゃってくださいよね。

今日は大晦日の夜更かしで寝不足のわんことひたすらごろごろ。
仕事始めは3日後だ。いまのうちに私も寝不足解消しとかないとー。
年末働き過ぎの吾郎さんも、多少はゆっくりできるんですかねぇ。
大阪では吹出物も消えてますように。