スポンサーサイト

--/--/-- (--)  カテゴリー/スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さよなら2011

2011/12/31 (土)  カテゴリー/column-h

今年も終わります。
北海道は気温も高め、穏やかな大晦日です。

今年はいろいろあったなぁ。いつもと少し違った1年でした。
1月に愛犬を亡くし、3月には東日本大震災が起こり、11月には叔母の他界、
家族の入院といろいろネガティブになりがちなこともありました。
でもそれによって、忘れていた自分の存在意味とか価値?とかも見えたりして
意義はあったのかなぁと。いいトシをしてますが、少しは成長できたかなぁとか。
一方で、春と秋には吾郎の舞台があり、夏にはファンミーティングでSMAPと
まさかまさかの握手(!!)、9月には新たにワンコがやってきて、11月には
ファンパーティにも参加して・・・なんだかんだ幸せじゃんワタシ(笑)

いやでも本当に。
心折れずにかつ楽しく生きていけるのは、周囲の身近な人たちはもちろん、
吾郎のSMAPのスマ友さんのおかげだなぁとあらためて感じた今年でした。
来年も吾郎をSMAPを追いかけられる態勢でいられるよう、いろんなことを
自分を追い込まないよう適度な柔らか思考で頑張ります。←ゆるい?(笑)
健康にもね、気をつけないと。はい、ちゃんとドックの再検も行きます。

だからSMAPさん吾郎さん、たくさん働いてねー。
来年もよろしくっっ。
スポンサーサイト

5人って=嬉しい

2011/12/30 (金)  カテゴリー/column-s

ソフトバンクの白戸家とSMAPがコラボしたスペシャルCMをゲット。
白戸家のここ最近のCMと、SMAPの新CM(12月8日撮影だそうで)を
繋げたもので、約5分半?

前半5人が手紙を読むシーンは別撮りで、後半の疾走するシーンは無言。
なので絡みがないけれど、不思議なことに残念感はなし。
前半の途切れ途切れの一言一言が、彼らのこれまでの道程にだぶります。

「逆境って」
「壁って」
「無理難題って」
「めげないって」
「諦めないって」
「背伸びって」
「努力って」

「楽しい」、と呟きます。
それぞれが静かに、美しい横顔で。すぐ傍にいるような同じトーンで。

疾走する黒スーツ&コートの5人は、そのかっこよさが、なにか追手から
逃げるBIRDMANのようでもあり。映画のワンシーンみたい!
5人で走るだけで(歩くだけでも)画になる彼らにわくわくゾクゾク。
5人って=嬉しい!!!

余談。
残念感があるとすれば・・・5人で走るシーンの音楽。
日本ハムファイターズのマスコットBBが、札幌ドームでイニングの間に
自分のコーナーで使用してまして。
あの光景が浮かびすぎる(苦笑)

19年ぶり

2011/12/28 (水)  カテゴリー/column-g

『笑っていいとも!』今年最後のテレホンショッキング。
小島慶子さんからまんまと(笑)吾郎に繋がりましたー。
まぁ、どっからどうみてもここから向井理くんやら瀧本美織ちゃんやらに
繋がるのでしょうけど。新年早々の生吾郎は嬉しい。番宣がんばれー。

1年の最初のテレホンショッキングといえば、1993年も吾郎だった記憶。
木村さんからの紹介で「赤木純平を・・」と言ってたなぁ。
あの頃はむしろ吾郎のほうがメジャーだったりしたねぇ・・・うふふ。

19年経っても、「お友達は稲垣吾郎さん」できゃあ~ってなってるんだから。
吾郎の、SMAPの「あの頃の未来」はすごいねっ。
なんなら吾郎、向井くんとかでなく「俺の半分」木村拓哉に繋いでみない?(笑)

ここでもプロフェッショナル

2011/12/26 (月)  カテゴリー/column-s

今年も終了しましたー。
そして終了と同時に、この番組の存続を阻止するためにはどうしたら?!と
吾郎ファン同士で協議してしまう・・・それが『さんスマ』クオリティ(苦笑)
SMAPが1人欠けた年も止めなかったから、ここはもうさんまさんの事故か
不祥事、もしくは引退しかない?!とかねぇ・・・はい、無礼は百も承知<(_ _)>
でもそのくらい悩ましいわけです。この番組の存在が。

百歩譲って、「さんま&SMAPを大嫌いな有名人」というのを(所詮ネタで)
テーマにするのは許すとして、雛壇(おネエ)タレントに吾郎が今年もキスとか
罰ゲームの熱湯しゃぶしゃぶとか・・・日テレのセクハラ?パワハラ?
(でも今年の吾郎は拒絶モードで、なんだかんだで「軽傷」で済んでなにより)
それなりメンバーに所縁のある、近年にしては豪華ゲストもお招きした割には
SMAPが喋らない、挙句映らない、なんというグダグダな進行と展開。
ああもう、ストレス!
SMAPが喋らないと、結果メンバー同士の絡みも少ないしつまらなさも倍増。
唯一の萌えシーン?は、慎吾が熱湯(とはいえあまり熱そうじゃなかった)を
スタジオ内に撒き散らしたときに、木村さんに駆け寄る乙女吾郎(爆)
しかもけっこうな距離を走っていったん離れていた木村さんの元へ。
帰巣本能?(笑)スローにして見直しちゃったよ(笑)(笑)

とはいえ今年もSMAPのビジュアルは良好でした。
衣装はいまやこの番組唯一の?見どころと言っても過言ではなく。
パールをあしらった素敵黒スーツ、ただデザインにやや当たり外れが(苦笑)
襟元にパールを使い過ぎていない、慎吾の衣装がいちばん好きでした。

番組本編に先立ち、短時間ながら夕方の『バンキシャ』にも登場した5人。
(別スタジオで椅子に腰かけた5人の並びは剛→木村→中居→吾郎→慎吾)
中居さんが代表して2011年を表す一文字は「学」とフリップに書いて発表し、
この1年とにかくいろんなことを学んだ、学ばなければと感じた日々だったと。
その後『さんスマ』の番宣モードとなり、福澤キャスターが番組テーマに沿って
「稲垣さんはメンバーのなかで誰が嫌いですか?」と投げかけ、「メンバーの
居る前で言いずらいんですがぁ中居正広(←即答)」と答えた瞬間、右隣から
中居さんのフリップびんたをデコに食らう吾郎!パコッて音までお見事!(爆)
当然反撃もせず、左隣の慎吾にひたすら髪を直されてる吾郎が可愛いー。
いやもう、なんて素晴らしい流れなんでしょう。番宣でもプロフェッショナル。
腕あるよねぇ、この人たち(笑)
で、結局このシーンがいちばん楽しかったかも・・・な今年の『さんスマ』って
・・・どーなん??

おおとりさん

2011/12/25 (日)  カテゴリー/column-s

今年の紅白歌合戦の曲順が正式発表となりました。
予感はあったけど、やはりSMAPさんが4度目の大トリを務めることに。

メドレーにせざるをえないのは、今年はまぁいろんな意味で良いとして。
来年はがつんと、是非また大ヒットを祈願したいものです。
・・・そこにこだわる私は少数派なのかな。

そんな大トリさんたちをつかまえて、今夜はこれから某汐留テレビ局が
凝りもせず(学習もせず)年末恒例「阿鼻叫喚の宴」をクリスマスの
お茶の間に提供するわけです。

あーあ。イタイ展開は勘弁して欲しい。
吾郎に関しては弱虫なんですワタシ。ほんとですってば(笑)

Special

2011/12/25 (日)  カテゴリー/column-s

『プロフェッショナル 仕事の流儀 SMAPスペシャル”完全版”』

流れとしては・・・
◆4分弱のプロローグ。
 ・「仕事の流儀」の下に「Special Edition」の文字。既に鳥肌。
◆いわき、南三陸、大船渡の被災地訪問に約30分。
◆SMAPのこだわりと自覚~各メンバーの横顔とクエスチョンに約20分。
 ・中居「リーダーとして大事にしていることは何ですか?」
 ・木村「人気者になって失ったものはありますか?」
     ※革張りシートの車内でランニング姿でカンカン帽で合コン話してる
      ものスゴイちぐはぐ感。なのに可愛い木村さんてすごい。
 ・稲垣「5人はどんな関係?」
     ※ここのインタビューシーン、なんだかすごく「素」ぽくてドキドキ。
 ・草「意見が対立したときどうするんですか?」  
 ・香取「SMAPってどういう仕事ですか?」
◆北京ライブ、国内リハ&ミーティングに約20分。
◆「格闘の20年」に約40分。
◆紅白プレイバックに約10分。
 ・94年、95年の6人の眩しさはやはり異様なほど。
  99年の『Fly』のいかがわしさ(笑)も堪らない。
  『弾丸ファイター』のビニール衣装(笑)、意外にスタイル良く見えて素敵。
◆北京公演の裏表に約60分。

以下、各メンバーに絡めた私感。
◇中居
 ・本人的には不本意であろうくらい、そのクレバーっぷりとクールっぷりが
  バレバレとなってしまいました。
  どう足掻いてもやんわり否定し続けてもリーダーの風格、隠し切れず。
 ・SMAPは比較的みんな水分の多い目をしてますけど(笑)、森くん脱退の
  くだりでは吾郎と中居さんが顕著。中居さんにはもうそれ以上森くんのこと
  聞いてやるなや密着スタッフーと思うほど。
 ・「感情で話しちゃものごとは進まない」、良い台詞です。胸に刻みます。
 ・誰かが抜けた時こそむしろ魅力的なグループに。「あいつ、いないほうが
  いいんじゃないか」と言われるくらいに。
  そんな話、2002年年明けにも聞いたなぁ。あのときは吾郎ファンとして
  ちょっとショックだったりもした記憶。でもいまになって中居さんの真意が
  痛いほどわかります。
 ・ねじこんだドームツアーですか(苦笑)いや、機は熟してたと思うけどね。
  あの時期はこれでもか!な『青いイナズマ』押しと「we are SMAP」の
  表記の下に並ぶ5人の名前に何度も出くわし複雑な気持ちだった。

◇木村
 ・コメントがことごとく中居さんと対象的。それでこそ我らが2トップ。
  言動も「動」と「静」がくっきり。
 ・森くんが居なくなったあと「穴を埋めるというのは違う。それは抜けたヤツに
  もう一回責任をかぶせることになる」と。ああ、なんて木村拓哉らしいコメント。
 ・彼(森くん)に気持ちを寄せてくれてたファンの人たちが納得いかないような
  グループになっちゃいけないという思いはあった・・・。
  ここ、森くんファンの気持ちを思うと泣ける(うるる)

◇吾郎
 ・「生まれたときからちょっと人より顔がかっこよかったんでアイドルになった」
  いやー、良かったよほんと。ちょっとかっこよく生まれてくれて(笑)
  だから吾郎はSMAPに、私は吾郎に出会えたんだものねぇ。
 ・リハでセロリのステップ踏めてないのが、お約束?ながらかわいい。
 ・売れなかった時代、唯一第一次繁忙期を迎えていた吾郎のコメントはなし。
  どんなことを考えて過ごしてたのか、ちょっと聞いてみたかったけど。
 ・自分の謹慎が20年でいちばん大きな出来事と言えて、言ってくれてよかった。
  吾郎ファンとしてはそう聞いて、一瞬「繋がった」気持ちになれました。
  「インタビューでもさすがに訊かれない」話を聞けて嬉しかった。
  個人的にはやはり、森→木村→吾郎の元ドラマ班(笑)のしでかした?ことが
  SMAPのここまでの三大ニュースと言えると思う。
 ・でもここで自身のことを語ってる時よりも、森くんの話になったときのほうが
  目がうるるっとしていた吾郎。
 ・雨で混乱をきたした北京リハーサル、楽屋での穏やかで柔かな佇まい。
  これが木村さんの言う「カウンセラー」的稲垣吾郎の本領、その一面か。
 ・私語でのやりとり。「対木村」「対剛」では喋り方、声音が全然違う(笑)
  木村さんには声が甘いよ吾郎。いまさらですか。そうですか(笑)(笑)

◇剛
 ・5人の特集番組になると、存在感が柔かい剛と吾郎は一般視聴者には
  印象に残りにくいかな。ファンにはその思いは十分伝わるんだけどね。
 ・舞台裏、なにかあるたび慎吾の横に姿があることが多いなぁと微笑ましく
  見てしまう。剛が逮捕された際「あの日一緒にいれば・・・」と悔やんで
  くれた慎吾との間柄はやっぱり特別なんだねぇ。
 ・舞台裏と表でいちばんギャップがない印象の剛。
  でもテレビやコンサートのMCではグタグタ(失礼)になるトークなのに、
  しっかりしてるインタビューを聞くと、これもある意味裏表なのか?とも
  思ったり(笑)  

◇慎吾
 ・このコが「必死」というたび心配になります。しっかりしてるふうに見える
  (見せる?)ほど、ああ大丈夫かなぁ、あんまりいろいろ背負わないでーと
  思ってしまふ。やっぱり中居さんのDNAを受け継いでるなぁと。
 ・でも今回の企画、慎吾ファンがいちばんおいしかったと思うですよ。
  クリエイターとしての仕事場での顔、合間に見せる少年のような顔。
  堪らんでしょうねぇこれは。
 ・小学生からSMAPだった慎吾の葛藤は想像もできない。
  でもそんな慎吾が震災を機に、今年自分の行く先に光を見出せたといった
  コメントを口できるようになってね、それがすごく良かったと思う。

180分、どこを切っても濃密過ぎる素晴らしさ。まさにSpecial!
彼らの20周年は本当に意味ある日々だったのだと、そしてなにより彼ららしい
アニバーサリーイヤーに彼らがしたのだとあらためて感じ入りました。
でもまたこれで新たなSMAPファンを生んだのか?またいろいろ大変になる?
NHK様、素晴らし過ぎてちょっと迷惑ですっ。←嘘です(笑)

ファンの方ですか?

2011/12/24 (土)  カテゴリー/column-s

どんな斬り口になるのかなぁと思っていた21日の朝日新聞朝刊。
2011年という年に彼らがこの国に居て、活動をとおして感じて、
こちらに届けてくれたことの数々を、デビュー20周年に絡めつつ
シンプルにかつ読みごたえ見ごたえ十分にまとめあげた印象です。
さすがに大新聞社の記者さん・・・というか、その人選に興味津々。
だって的外れのところがないから。ファンの方ですか?(笑)

「軽妙さと全体を俯瞰する力」
「タフさとものごとを楽しみ尽くす才能」
「美意識と絶妙のバランス感覚」
「癒やしと並はずれた集中力」
「天真爛漫さと繊細なクリエーティブ魂」
5人を著したこの件(くだり)が特にお気に入り。

もうひとつ。はたしてどんな雑誌?と思っていた『TVG+』。
テレビガイドプラス、と読むのだそうで、すでに第5弾だそうだけど、
知らなかったなぁこんな雑誌。
いやー、これはすごい。渾身のSMAP特集をありがとうありがとう。
いやー、そうとうチカラのある方(笑)がSMAPをプッシュしないと
ここまでの紙質、ページ数は無理なのではないかと思うほどです。
東京ニュース通信社にもファンの方が?(笑)
写真はみんなイイ。でもこういうときフォトジェニック木村が底力を
見せつけます。木村さんの流し目&舌出し、かわいいーっ。
それぞれの今年のお仕事のまとめで、吾郎の映画賞と舞台2本の
写真があるのも嬉しいですね。ほんとうに今年はよく働きました♪

雑誌や新聞を追いかけてたら、新曲発売もやってきて、友人からは
SMAP SHOPのフォトブック等々も届きました。
そして今夜はこれから年末最大の?お楽しみ『プロフェッショナル
~仕事の流儀~SMAPスペシャル完全版』がいよいよオンエア。
さて、早めに諸々済まさなければ。

気づいてくれた?

2011/12/24 (土)  カテゴリー/column-s

迷惑なことに(笑)「俺の半分」爆弾のせいで吹っ飛んだ感のある
『ミュージックステーションSUPER LIVE』(笑)(笑)

赤チェックの柄違いデザイン違いのクリスマスっぽい衣装の5人。
年末に特番(しかも生放送多し)とドラマが重なってる吾郎さんは
さすがに疲れ顔。ついでにボトムスのラインも微妙だぞ(苦笑)
歌前トークでは、今年はファンミーティング等をとおしてファンから
「大切にされてるんだなぁ、愛されてるんだなぁと実感した」と吾郎。

気づくの遅いよっっ(笑)

と、一応つっこませていただきました<(_ _)>
『僕の半分』『オリジナルスマイル』のメドレーで、その後は何処へ?
トリを飾ったlady gaga様が姿を探していたという噂だったけど、
再会はできたのかな?

俺の半分

2011/12/23 (金)  カテゴリー/column-s

今夜の『What’s up SMAP』は、吾郎&木村のお誕生日エビソード。
画像添付を失敗したハッピーバースディメールのリベンジの経緯やら、
木村さんが吾郎に贈ったプレゼント、フォーク(ゴルフ用品)なるものの
お話も聴けました(手渡したのは前日の7日。FNSのときらしい)

で、ですよ。
ここからが不思議な展開で・・・いくら「O型コンビ」呼びされたからって
「俺の半分は吾郎だったりするんですかね」発言に至る?!(爆)
吾郎が絡むとしばしば配線が混乱を来すその思考回路が愛しいわー。
『ゴロウ・デラックス』で箍がゆるんだ?何かが解放されちゃった??
最近ますますいろいろと”オープン”になったような。
まぁ、もともと常に楽しげなお2人ではあるんですけどね。

木村拓哉、恐るべし。
3分の1くらい私にもその吾郎よこせ(笑)

癒しの一枚

2011/12/22 (木)  カテゴリー/column-s

関西の友人(中居さんファン)から一枚のDVDが届きました。
「SMAPのクリスマスソングを集めてみました」とのメッセージ付き。
おおーっ、わくわくーっ♪

スマスマを中心に、97年から09年くらいまで?
これが大変良い!名物だった楽器演奏あり、ポップなメドレーあり、
バラード仕様あり・・・癒される~。
途中、4人での年があり「せつねぇー!」な気分にもなりつつ(苦笑)
すっかり見入ってしまいました。
絶対観ていたはずなのに、びっくりするほど忘れてもいて(汗)
とくに魅惑の黒スーツ姿が眩しい『Christmas Night』なんてもうっ、
悶絶モノの素晴らしさ!!なのにほとんど初見の感動って??
だめじゃん!(笑)

とりあえず『X’smap 虎とライオンと五人の男』が観たくなりました。
このドラマ、けっこう好きで。
ニヒルな警官、おばか兄弟、素敵若社長(らぶっっ)、サンタの息子。
共演者含め配役全てが素晴らしい。古畑vsSMAPより素晴らしい(笑)
あんなに数字が取れなかったのが不思議で仕方ないですよ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。