スポンサーサイト

--/--/-- (--)  カテゴリー/スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

南極大陸のことを初めて書いてみる

2011/11/27 (日)  カテゴリー/column-s

録画はしてます。ずっと。
でもなかなかリアルタイムで見るのがつらい、重い。

でも今日は居間に居て流れで後半をリアルタイムで観てしまい・・・

きゃあーーーーーー・・・・・

犬たちの芝居が、たしかにつらい。
しかししかし、私が「きゃあーーーーー」となってしまったのは
そのわんこたちを置いていくことになって断腸の思いのあまり
取り乱す弱々な木村ちゃん!くは!

たまにはこんな木村さん、いい
私の好きな『声を聞くよりも』『電話しようかな』テイストというか(笑)

そしてやはり。
吾郎や木村さんには、NHKさんが丁寧につくるドラマ作品に携わって
欲しいなぁ・・と。『坂の上の雲』の再放送を観ながら思った今日。
ま、似合う作品はそれぞれに違うと思うんだけどね。
スポンサーサイト

イブの予定

2011/11/24 (木)  カテゴリー/column-s

うふ 素敵な予定が入っちゃいましたよー

プロフェッショナル 仕事の流儀 SMAPスペシャル 完全版

なんと3時間もの拡大版!(きゃーっ)
どーか薄まることなく濃厚な濃厚な仕上がりに!ぜひ!

麻生時男 39歳

2011/11/23 (水)  カテゴリー/column-g

新ドラマ『ハングリー』で吾郎演じるドS実業家(笑)のお名前。

・・・
最近の吾郎の役は実年齢にとても近いけど、その必要はあるのかな?
もうちょっと若め設定でも良いと思うのーーー。
だってあのビジュアルよぅ?39歳、逆にリアリティなくない?

ま、それはさておき。
今朝のスポーツ紙に正式発表、めざましテレビでは動く時男ちゃん。
短めふわくりにタキシードでスチール撮影・・・ほぉほぉほぉ。

しかし、まだまだ。
スポ紙のふれ込みはいつでも期待を煽るものだし、スチール撮影は
素敵が普通、あたりまえ。

既にめざましテレビでの取り上げ方&扱いがまた浅くて短絡的で・・・
私の厭世観を煽るというか。
台場方面に傷つけられ続けてきた歴史のせいで、私はまだ踊れない。

でもそれと、私にとっての吾郎への思いは別。
パッケージがどんなでも、当然惑わされることなく見てるから。
麻生時男との出会いを楽しみに待ってる

連ドラ  コメディ フジテレビ

2011/11/22 (火)  カテゴリー/column-g

この3つのキーワードのなかに私の求めているものは、いまない(苦笑)
(正確には3つめは「関西テレビ」なのかな?)

しかしきました、来年のお仕事ニュース。
本日発売のテレビ誌によると、火曜22時『ハングリー』に出演。
主演・向井理、瀧本美織、国仲涼子、塚本高史、三浦翔平、鈴木砂羽
片桐はいり、大杉漣 他とのこと。

またしてもクセ者的役どころなのかなぁ。
フジだしなー。コメディだしなー。・・・不安(^^;)(^^;)(^^;)

まぁでも、これで来年のドラマとライブは決まったということで。
退屈はさせない最近の吾郎。見守りますとも

もう少しだけ 

2011/11/14 (月)  カテゴリー/column-s

パーティのこと。とりとめもなく、もう少しだけ。

まずはセット。
会場入りした途端、けっこう衝撃で(苦笑)
予備知識もなく「ちょっとポップな葬式みたい」などと思っていたら、
なんと前日ひばり様の23回忌イベントでも使用していたのだとか。
ひばり様のセットをうちのコらが使わせていただいたわけですか。
どんないきさつかは謎ながら、エコなのは素晴らしいかと。
真ん中に花道ってつくりが既にノスタルジック。

さてイベント中のSMAPさん。
個人的に感じているのは、この夏以降「ファンイベント」と銘打っただけで
ライブのときより観客に対してメンバーの「甘え」が見えるということ。
・・・いや、悪い意味でなく(笑)むしろ喜ばしい意味で(笑)
実際客層じたいはライブのときとほぼ変わっていないんだろうと思うけど、
彼ら的にはなんとなくこんなことを言ってもやっても許されるかな?的な
表情、言い回しが多い気がする。肩の力の抜け方が良い。
そしてなにより。私たちファンにすーごく率直に愛ある台詞を渡してくれる。
13日の終盤の挨拶なんてぶっ倒れそうでしたよ。

「SMAPは皆さんだけのものじゃないんです。忙しいんです」
「SMAPは皆さんだけのものです」
「SMAPは皆さんのものだし、皆さんも僕らだけのものです」
「来年(のライヴ)はこんなもんじゃ帰さねぇから」

どーよ!!
このツンデレだったりラブラブだったり俺様だったりでの起承転結(笑)
完璧(笑)

パーティの進行はシンプルながらも満足度の高いほぼ2時間構成。
(まぁ、途中見たくないピンクの物体なんかも登場したけどね)
衣装も良くてねぇ。昨年のツアーの衣装よりこれまた満足度高し。
(まぁ、白の素敵コートを脱いだら下着?!ステテコ?!ってな
シーンも一部あったけどね)
登場の際のピンクのロングコートが超かわいいのですわーー。
アラフォーさんが5人で着てあんなに似合うって。超常現象に近い。
でも花道歩き終わったらすぐ脱いじゃってねぇ。惜しかったなぁ。
とはいえコートの下のタキシードがまた相当素敵だったんだけど。
どう見てもお高いでしょそれ!って仕上がりの高級感溢れるカンジ。
トロッコでやってきた吾郎をスタンドからガン見したわけですが、
体の細さといい佐竹城の再来かと・・・(うっとり)
そこで木村さんに倣って叫んだ「(ドームでファンパができるのも)
お前らのおかげだ!」に腰砕け(笑)

しょーじき。しょーじき申せば。
今回のイベントでの吾郎の髪型はあまり好きではない(苦笑)
セットした状態より、少しダンスで乱れ出したほうがむしろ良い感じ。
舞台で短くしたままなので、顔の輪郭の出方がちょっと・・・ね(小声)
(実際舞台の最中よりはほんのり多少丸みを帯びましたかね)
いやでもそれすら「そんなちっせーこと」としてこの2日間に限っては
とりあえず置いておけちゃったもん(笑)この私が(笑)

中居さんがよく喋って。
木村さんがお誕生日には更にキラッキラな男前で美人さんで。
剛が生き生きと飄々と突っ込まれてて壊れてて。
慎吾の挨拶がどんどん大人びて胸を打ってきて。
吾郎は・・・いつもどおり。私の大好きな吾郎だったよー。

予想外なほど(おい)楽しかった~。
幸せの散弾をマシンガンで浴びまくったくらいに楽しかった(笑)
来年も彼らに、友人たちに会える機会があるのは確実となったので。
私も仕事と私事を頑張ろ。色々あるけど、良い方に向かうように。

HEARTY PARTY

2011/11/14 (月)  カテゴリー/column-s

FaN FuNパーティ、参加してきました!

ああもう本当に。
この人たちは、奇跡のバランスだ。

有能でいて不器用で。
老獪でいて青くさくて。
おっさん(笑)でいて美人さんで。

歌っても踊っても喋ってもすべっても(笑)揺るがない、惹きつけられる
愛すべき奇跡のバランス。

この2日間、メンバー同士はもちろん、ステージと客席を埋め尽くした
「相思相愛」の幸せな空気・・・。

だって
~彼らは私たちだけのもので、私たちは彼らだけのもの~
だもんねー!(笑)シンゴロが言うんだから間違いないよっ(笑)
ああ、なんて幸せなフレーズ

12日、いっぱい待って待ってステキ笑顔の木村さんに見送られました。
13日は飛行機の都合で途中退席してしまったのだけど、友人によると
私たちのゲートの担当は剛だったもよう。
見事に吾郎にはフラれ続けるワタシ(苦笑)

でもそんなことは無問題。
いろいろあるSMAPライフだけど、それでも楽しい。それでも大好き。
器、デカイからね(爆)

これからもよろしくSMAP。愛してまっす!

39歳おめでとー!

2011/11/13 (日)  カテゴリー/column-s

キラキラの39歳。

いつまでも
同じメンバーからの気持ち悪い(笑)(笑)お誕生日おめでとうメールにも
キラキラの笑顔を見せるチャーミングな人でいてください。

キラキラの日本一の男、木村拓哉様。
お誕生日おめでとーーー!!!

漂流ゴロウ

2011/11/04 (金)  カテゴリー/column-s

昨夜の『ゴロウデラックス』は
木村さんをゲストに迎えてのキムゴロデラックス

予想に反して、今回照れまくって困りまくってたのは吾郎のほうで。
冒頭から頭を抱えて「自分がどこにいるのか。漂流してる」と。
かつてのGoro's Barや03年のスマスマでの2人トークのときとは立場逆転。
自身の番組での身内来訪と「大親友設定」に動揺?(笑)
に、しても。吾郎のあの狼狽ぶりはちょっと意外だったなぁ。
いつもはもっとイケてる風のこの番組での吾郎ビジュアルも・・・なんか違う(笑)
なんというか・・・弟モード?表情が幼気(笑)(笑)
いまでもこんな顔つき、目線をするのねー、という新鮮な表情がざくざく(笑)
おかげで素の表情、素の口調が随所で零れ落ちて・・可愛かったぁぁぁ。

小「(吾郎は女性に対して)理想が高い?」
木「じゃないと思うなぁ」
「ほらぁ・・そうだよぉ」 ←この言い方、つぼ!

小「吾郎さんの直したほうが良いところは?」
木「なんだろお・・・」
「もう直んないもん。
  メンバー同士の直したいところは、だってもう直らないからねみんな」

←この言い方もいじいじしててかーわーいーーーっ。
結局木村さんがひねり出した「時々ベテランぽくなる」には、いちばん笑った。
分析して理屈っぽく喋ったりするからなのかなぁ。言い回しが達観してたり?
大概無意識なんだろうけど。

吾郎はメンバー全員から愛されているけれど(きっぱり)
そこはSMAP。対吾郎の愛情表現は、彼ららしく本当にそれぞれで。
個人的にはひねりも遠慮もない、けれどその心遣いで吾郎の乙女心(笑)を
発動させる、木村さんの愛情表現がいちばん好き。
かつて若かった日々にはいろいろあったと思うけど、少なくともここ10年ほどは
吾郎が本気で嫌がることは絶対しない、言わない木村さん。
吾郎も、吾郎ファンのことも基本的に傷つけることのない人だから、私は好き。
結局この2人に関しては、場面場面で立場が自然にくるくる入れ替わるんだろな。
木村さんが吾郎を守ることもあれば、吾郎が木村さんを守ってる場面も。
これまで私ですらいろいろ見てきたもの。

番組としては、ゲスト様にMCのことばっか聞いちゃう不思議展開になっており
これでいいの??とも思いつつ、まだまだ未公開部分があることは既に世に
知れ渡っており・・・出会いの日のラーメン屋のくだり、憧れのタンクトップ姿の
くだり、お気に入り写真を選ぶくだりなどなどなど・・・お蔵入りなんて勿体ない!
見たい!見せて!見せろー!!(笑)

でだ。気になる木村さんからの感動メール。
「トラブルをパワーに変えていかないと」云々・・・
もしやこれ、4日でなく4カ月休んだときなんじゃあ?吾郎さん??(^^;)

美しい10月

2011/11/01 (火)  カテゴリー/column-g

吾郎が石川啄木を生きた24日間が過ぎ、月も変わりました。

愛情も愛憎も綯い交ぜとなった物語なのに、残る印象は不思議と
透明感に満ちていて・・・吾郎が演じた石川一(啄木)の美しい
存在感の為せるわざ?

個人的には、今後もあて書き作品よりはむしろ今作品のような
実在した人物に絡めたものや多くの人に知られた古典文学等、
どんどんハードルの高い新たな分野と向き合っていってほしい。
そして更に磨かれていく俳優・稲垣吾郎を見ていきたいという
思い、願いを強くした日々。

毎回のカーテンコールで笑顔が見られてお手振りをしてくれる、
そんな舞台はもちろん嬉しくて楽しい。
けれどカーテンコールの回数も観客へのサービスも意のままに
動くのは憚られるような?今回みたいな環境に身を置く吾郎には
更にわくわく感を覚えてしまうワタシ・・・ちょっとヘン??(苦笑)
ふだんはもちろん吾郎にはゴキゲンさんでお健やかに居て欲しい。
でも演じるお仕事に関しては、苦労している吾郎が見たいというか
そんな姿こそ美しいというか・・・・・単なるドS?(爆)

とはいえ千秋楽
二度目のカーテンコールの最後の最後、ついに手を振った
(振ってしまった?)姿にSMAPのDNAを見た思いがして(笑)
それはそれで大変嬉しく微笑ましかったのですが。

「吾郎さん。この1ヶ月間、至福の時間をありがとう。
振り返ると私の10月は美しい時間で埋め尽くされていました。
進化を止めない、大変なクォリティのビジュアルにも酔わせて
いただき幸せでした。」


楽の日にはそんな思いで18列目の端っこから拍手を送りました。
さて、来年はどんな板の上の彼に会えるのでしょうかね
とりあえず私のまわりのごろファンの一致した意見&希望は・・・
「こんどはぜひ洋装で!!」(笑)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。