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ループ

2010/11/30 (火)  カテゴリー/column-g

『流れ星』の感想は
どうも毎回毎回同じになってしまうのねぇ。

おにーちゃん、きれーーーい・・・に始まり。
吾郎、イイ!その表情、演技がイイよぉ!・・・ときて。
だからさぁ、この兄妹の背景がねぇ・・・となり。
ああおにーちゃん!やっぱり無駄に綺麗!で終わり・・・
そしてまた翌週、振り出しに戻る、と(笑)

今回の7話のしゅーいっちゃんがまた、秀逸で。
ぼろアパート前の「健吾vs修一」の見ごたえったらっ。
なんか、さぁ。NHKさんの企業ものの硬派ドラマとかで
この2人の対決が見てみたいよぅー。
(だってねぇ。今回はねぇ。ちょっと設定がねぇ・・・)
今度は16年ぶりとかいわず、近い将来に、ぜひっ。

スマスマのツボ。
高島礼子さんにはタメ口気味の吾郎さん(笑)
ヤマトに熱い吾郎はカワイイ。
「的確でしょおっ?」の声デカいしっ!
夫婦漫才のご主人(外国人)にいちばん男前と言われ
「ありがとう」の吾郎さん。
なぜか常に外国人男性ウケが良い吾郎(笑)

しかし、スマスマの迷走は続くなぁ・・・。
著名人にスマ曲でのど自慢させてどーするよー??
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ぼろアパートが似合わない

2010/11/29 (月)  カテゴリー/column-g

『流れ星』予告のしゅーいっちゃん。
ぼろアパートの前の暗闇で、黒い服着て超絶べっぴんっ
あんな氷のような目線で蔑まれたいね~(え?)

とはいえ。
そんな梨沙兄のビジュアルとはべつに、気になり始めてる
物語の行方&終着先。納得いく進展がそろそろ欲しいけど。
吾郎が綺麗なのは救いでもあり、それゆえ勿体無い!って
展開の可能性もあり・・・ドラマってむつかしいねぇ。

古代ブログ

2010/11/28 (日)  カテゴリー/column-s

すごいなぁ。
いろいろやってくるのねぇー。

もう「木村拓哉」ってだけで。「ヤマト」ってだけで。
どんだけ集客面でアドバンテージ持っちゃってんのおっ?って
感じだと思うんだけど・・・まだまだくるのねー。
木村さんの愛らしいブログを、又暫し楽しませていただきましょ。
舞台挨拶も初日後は札幌、名古屋、関西、福岡?すごいなぁ。

そして明日あたり、『報知映画賞』が発表になるのかな。
こちらもどきどき、わくわくでございます。

今日、千秋楽

2010/11/28 (日)  カテゴリー/column-s

剛の舞台『K2』が本日千秋楽。

いろんな意味で難しい舞台だったようで。
でもそれだけに演る側も、受け取る側も「がっつりと」
向き合えていたんだろうなぁ・・・と。
剛ファンの方のブログなどから、ひしひしと伝わる
舞台中ならではの戸惑い、高揚、充実ぶりが羨ましく、
吾郎の舞台中の3月の自分を重ねたり・・・。
この舞台を観ることができた剛ファンの方にとっては
宝物の1ヶ月だったのだろうなぁ。

さて
気がつくと今週はもう12月に突入。
いよいよ年末年始モードに入るSMAPさんなれど、
吾郎が「医学用語」を便利な電子辞書で引いたという、
あのお仕事の件は?いったいどーなってるの?!

銀座の交差点から

2010/11/27 (土)  カテゴリー/column-s

昨日のラジオ。
吾郎からの「20分の電話」について語る木村さん。
たくさんの方から届いてるヤマトの感想のなかで、印象的
だったのが嬉しくもあり、恥ずかしながらこの電話だったと。
これ聞いたら吾郎も喜ぶよねぇ、きっとねぇっ。
それは銀座の雑踏からだったらしく、ほんと、帰宅する間も
惜しかったんだね(笑)
早口で喋るキラッキラした表情の吾郎が目に浮かぶよう♪

「見たよヤマトー、いやーー、よかったねーーー」
「戦闘シーンばかりでなくちゃんとしたストーリーがあって
リアルに怖かった
この言葉が木村さんの中でパキーンときたそうで。

更に映画の台詞を引用しつつ
「1945年、命をかけて家族を守ろうとした人たちがいて、
戦地で命を散らしたって、そういう事実も垣間見えてきて、
そういう過去があって今の世の中があるんだなーって。
そこまで考えちゃったよ」って・・・・・
吾郎っ!素敵っっっ

役として戦争やテロを経験している吾郎の、その経験もこの
素直な感想の背景にはあるような・・・。
そしてこの20分、木村さんはほぼ合の手のみ。
「うん」「あー」くらいしか喋ってなかったそうで(苦笑)
このエピソード、今夜のスマステでも披露してくれないかなぁ。

余談。
木村さん曰く「吾郎とこんな長電話したの、携帯電話ってものが
生まれて初めてかもしれません」て・・・え?
2001年、なかなか電話を切らない吾郎に付き合ってくれてた
ときは家電だったのかなぁ・・・?うふふ。

もってる私

2010/11/25 (木)  カテゴリー/column-s

当社比ながら(笑)
意外に私がもってるのが「木村拓哉様運」だと思う。

過去のライヴでも、木村さん側とか木村さんが目の前とか多い。
(いや、もちろん嬉しいんですけど)
吾郎より断然多い(苦笑)

でもって
このたびヤマトの初日舞台挨拶チケットが当選ー。
平日だし私は行けないけど、友人たちのお役に立ててなにより。
この勢いで札幌も当たらないかな。もってる私、がんばれっ。

笑の大学

2010/11/24 (水)  カテゴリー/column-g

楽しみにしていたBS2での放送。

久しぶりとはいえ、もう何度も観てるしー、DVDも持ってるしーと
軽めの気持ちで見始めたら・・・目が離せず。

いやー、泣いたー。
もしかしたら、いままででいちばん泣けた。
なんだかんだいま「このタイミング」というのも大きいのかなぁ。
『十三人の刺客』と同じ役所さんとの共演、そして(ある意味)対決。
『流れ星』のヒール的役割と対照的過ぎる愛すべき珠玉キャラ、椿一。
なんだか自分の中でいろんな要素がぐちゃぐちゃと綯い交ぜになって
ものすごーく泣けた(しかもなんだか心地良く)

あらためて観ると。
役所さんの素晴らしさは言うまでもなく。
30歳になりたてだった吾郎が演じた椿一は、なんて初々しい。
体型も輪郭も(苦笑)若いし。前半~中盤と、くるくる変わる表情は
瑞々しくて可愛くて、終盤の諦念を滲ませた泣き笑いの表情はぐっと
大人で・・・当時から吾郎ファンにとってこの椿一は「宝物」のような
キャラクターだったけれど、なんだか本当に感慨深い。
こんなに素敵な映画だったのだなぁとあらためて実感。

この作品を劇場で、大きなスクリーンで観ることはもう叶わないわけで。
いまはまだ観られる『十三人の刺客』を大切にしなくてはね。
映画の良さは舞台と違ってカタチとして残っていくこと。これ、やっぱり
大きいなぁ(とくに吾郎の舞台は放送も商品化も皆無だし)

なんだか次の役者仕事がまた一段と楽しみになってきた

よゐこさんと一緒

2010/11/24 (水)  カテゴリー/column-s

『よゐこ無人島生活』のゲストに木村さん。

過酷な長時間?船上ロケはちょっとお気の毒。
あまり笑顔のない、はじけてない木村さんは・・・
寒さのせいだけでなく、ロケに不慣れなせいかなぁ
なんて思ったり。
それはそれで新鮮で。逆になんか良かったけど。
番組じたいの保存には・・・ちょっと迷うな(苦笑)

ヤマト公開に向けてか『MR.BRAIN』が再放送中。
剛の映画に向けてか『僕の生きる道』も再放送中。
祝日なので昨日今日と観てみたけど、剛のほうは
かなり懐かしかったなぁ。

来月から!

2010/11/23 (火)  カテゴリー/column-g

ついについに
地元で『十三人の刺客』が上映されるううう(感涙)

びば田舎っ。
全国でほぼ終わりかけているこのタイミングで
ついに我が地元でも始まるかー。信じてたわー。

早く上映スケジュールが知りたいなぁ。
平日仕事帰りにも行けますように。

そうこうしているうちに
なんらかの映画賞を受賞して、再び話題沸騰して
上映期間が延びたりしたら更に嬉しいなっ。

反響

2010/11/23 (火)  カテゴリー/column-g

昨夜のストスマは『十三人の刺客』のお話。

観た人からのリアクションがこれまでにないくらい
直接的にもたくさん届けられてるようで。
よかったよかった。

さて
明日はBS2にて『笑の大学』。
昨日は同じ星監督作品『僕と妻の1778の物語』の
完成披露もあって。
しかし急がしいね剛。千秋楽も間近、がんばれ。
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