だんだん、じわじわ

2017/04/08 (土)  カテゴリー/column-g

昨日のぷっすまで剛にも髭が、とのこと。
面白いなぁ。SMAP内髭ブーム?個人的にはやっぱり吾郎がいちばん
似合ってると思うんだけどな♪いかがなものでしょ。

でもだんだんと、じわじわと吾郎の最新ビジュアルが把握できずらく
なっていくもどかしさ。
でもそうか、普通の俳優さんのファンてこんな感じか。

SMAPがいかに特別だったか、スマスマがどれだけありがたい存在
だったか。スマスマよ、いろいろ文句言って悪かったね(泣笑)
でも将来的にあの局と5人で再び関わることにはいまや抵抗がある。
あの番組スタッフには罪のない人の方が多いんだとは思っていても。
私たち、それくらいの仕打ちは受けた。仕方ないよ。

吉報を待つ

2017/03/20 (月)  カテゴリー/column-g

ずっと待ち焦がれてるのは五人での会見。

去年なら「解散撤回会見」だったけど、いまなら「再結成会見」、そして
華麗なる逆襲の幕明け。
でも最も近い将来に起きて欲しいのは「稲垣吾郎ジャニーズ事務所退所」。
この場合会見はないだろうけど。

私にはSMAP再集結の前に吾郎にやってもらいたいことが色々ある。
誤解を怖れず言えば、SMAPを失ったダメージは比較的少ないほうだと
思うから、早く事務所を出て良き居場所で貪欲に俳優仕事をして欲しい。
それぞれが現状から解放され、様々吸収した上での再集結が理想。
私が思うこの「SMAPを失ったダメージの少なさ」というのは世間的な
イメージのことで、吾郎本人にとってのダメージなど私にはわからないし、
語れるものでもないし。
世間一般では少なくとも「SMAPの顔」イコールではなかったでしょ?
稲垣吾郎って人はね?ってことで。

なんだかんだ自分の“推し”には売れて欲しい、華やいでいて欲しい、評価
されて欲しいと思うファン心理。そもそも稲垣吾郎はビジュアルもちろん
俳優としてももっと認められて良いと思ってるよっ。ぶっちゃけさっ(笑)
でもそこまでじゃないという現実は、吾郎本人の自己責任の部分でもある。
でもさ、そゆとこがまた好きでもあるのよ。このもどかしさも惚れた弱み、
ゴロヲタライフの奥深さ。

「稲垣吾郎ジャニーズ事務所退所」。
今年は吉報を待って待って今更ネット中毒者になりそう。

ムカつき御曹司

2017/03/16 (木)  カテゴリー/column-g

編集長稲垣吾郎、私もリクエストしていた『眠れぬ夜は君のせい』が
他の人のハガキ?メール?でかかってしまったー。ひと足遅かったかー。

吾郎はホント自分の過去作品の話を懐かしそうにすることが増えたよね。
いままであまりそういうことがなかったので、これも何かひとつの心境の
変化なのかな。ムカつき御曹司・夏目勇作、人気高いよね。

最近は、すっかり「武器はラジオ」の5人。
淡々と春になったけど、本当にSMAPにもう復活はないの?
吾郎ファンの中には諦めモードで既に冷静(を装ったよう)な佇まいの
人もいて、そんな人のツイートに出くわす都度目を背けたくなる虚しさが。
いま四人がラジオでけっこうな頻度でかけてるスマ曲も、いずれフェイド
アウトしていくのかな。

文句なしにいちばん好き

2017/03/04 (土)  カテゴリー/column-g

発売日より二日遅れで我が家にもようやく到着した『家庭画報』。

ラジオで吾郎自身も話していたように、篠山紀信氏撮り下ろしのグラビアは
ポーズも表情も珍しい部類かも。照れたような笑みの吾郎も新鮮。
これまでのイメージに縛られない、こういった雑誌の扱いと露出がこれから
もっともっと増えていくといいな。本音を言うと、今回も一枚くらいはもう
ちょいキリっと系のショットが欲しかったけど。(贅沢ゆーなー)
そして早々に同誌を手にしたSMAPファン、吾郎ファンからの反響がとても
大きかった本文。うん、吾郎らしい感度に満ちたタイムリーで愛ある言葉。

でも個人的にはそれよりも感じ入ることが。
ここのところのラジオでもそうなんだけど、1月以降の吾郎の語る言葉には
どこかとても解き放たれた感があって、いまだから、というかいまになって
言えてる話というのをぽろぽろと溢れ落としてくれてる感がある。
過去の自身出演の映画の話、ドラマの話、そして今回の雑誌での舞台の話。
「芸能界のお仕事はいろいろさせていただいてきましたが、文句なしに
舞台がいちばん好きです。」

この言い切りの衝撃はなかなかです。
これまでも舞台が好きだと言ってはきていたけど、意識的か無意識的かは
さておき、ああ、いまはもうこういう言い方ができてしまうんだねぇ、と。
吾郎に限らず長きにわたって「SMAP内に於ける暗黙の了解ポジション」に
立ち続けてきた5人が、今しばらくはそこから離れているんだなと実感する。
(一定期間続いている吾郎の髭ビジュアルもきっとそう。)
でもそこにほんの少しの寂しさはありつつも、むしろ歓迎すべき事象だなと
私は思っていて。この時期を過ごしてまた5人が集結するなら、それはもう
楽しみが増すってもんだわ。

家庭画報の吾郎のコメントからは、今年はもしかしたら大きな活動はすぐには
ないのかなぁという気もしたんだけど、どうかな。
2017年になって3か月、そりゃできれば早々にまた会えるにこしたことは
ないんだけど、いまの吾郎の佇まいがとても良いので期待しかない。
文句なしに吾郎がいちばん好きな私たちは、吾郎がいちばん好きな板の上から
ドSな(笑)愛情表現を食らうのを楽しみに待ってるよー。
今年しなやかさを増した吾郎に、新たな良い出会いがありますように(*^_^*)

家庭画報

2017/02/18 (土)  カテゴリー/column-g

また新たなるステージの(笑)雑誌へ。

『家庭画報』4月号に、新たなスタートを切った稲垣吾郎さんが初登場!

なんにせよ雑誌への露出は貴重。今後ますますね。

稲垣吾郎43歳、その存在感と美貌の稀有さにいい加減気づこうぜ、
この国のあらゆるメディアども。←何者(笑)

1年前は夢の中

2017/02/13 (月)  カテゴリー/column-g

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母を亡くして十日あまりで出かけた観劇だった。
夢のようなひとときを、吾郎さんと母からもらった気がして
本当に幸せな、忘れられない特別な1日になった。

次はどんな舞台かなー♪
吾郎さん、いろいろあったけど、そんないろいろよりずうっと
前から決まってた舞台なんぞは今年ないんですかねぃ。
いまの素敵ビジュアル、もったいないよー。

そして三岸美術館

2017/02/12 (日)  カテゴリー/column-g

吾郎ファン二人で久々に。

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外装を改装工事中だったもよう。
入口では馴染みのといいますか、我々の目的の『飛ぶ蝶』がお出迎え♪

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美術館内は変わらぬ穏やかな静けさ。
お目当ての蝶の絵も、変わらず2階奥のスペースに。
独特な妖しさとどこか凛とした寂寥感と。
そこに立つとドラマ『催眠』のクライマックスシーンが鮮やかに蘇る。

『飛ぶ蝶』を含めた代表作三点の縮小版のシルクスクリーンが販売されて
いるということで(限定100枚連番付)詳細をお尋ねすると、東京からの
発送で額縁代を含め98000円とのこと!無理無理(苦笑)
でも吾郎には持っててもらってもいいよねぇ。プレゼントはしないけど(笑)

以前は絵ハガキくらいしかなかった売店には新商品が。
蝶の便箋↓やクリヤファイル。
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そして謎のキャラクターとのコラボまで!かわいい(笑)
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On Your Birthday

2016/12/08 (木)  カテゴリー/column-g

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なんにせよ。

来年もその先も、私の未来に多分居すわり続けるあなたには
幸せでいてもらわないと。
そして当然、私のことも幸せにしてくれないとね!(笑)

稲垣吾郎様、43歳のお誕生日、おめでとうございます。
今年、この国の12月8日は格別な吾郎愛に満ちています。
届いてる?

IQ246~華麗なる事件簿~

2016/11/23 (水)  カテゴリー/column-g

今クール、テレ朝のお馴染みドラマ(苦笑)以外で私が唯一見ていた
このドラマの次々回に!なんと!吾郎がゲスト出演ーーー

嬉しいなぁ
織田裕二氏のキャラに賛否あるこの作品だけど、つくりの丁寧さと
ほど良い重厚さとオシャレ感がいいなーと思ってたので。
あの世界観に吾郎はきっと合う
最近の髭吾郎はこの捜査一課のキャリア役のためだったんだろうなぁ。
刑事役も何度かやってきた吾郎だけど意外とエリート役はなかったよね。
まずは来週の予告がいまから楽しみ過ぎるー
できれば所縁の(おい)中谷美紀さんとの共演シーンも観たいわぁ。

ところで、この作品。
映画化を目論んではないんすかね?なくはないんじゃ??

一年経ちました

2016/10/10 (月)  カテゴリー/column-g

『No.9〜不滅の旋律〜』初日からちょうど一年。
本当にSMAP的にもプライベート的にもいろいろあったこの一年だけど
あの素晴らしかった舞台の印象はいまも鮮明。
劇場内の空気感、膨大な熱量もまだ生々しく思い出せるくらい。

そして昨夜突如やってきた吾郎の単発ドラマの話題。
『特命指揮官 郷間彩香』。なんともうホントにすぐ、22日のオンエア。
これがねぇ…一年前、一年以上前の撮りだったというねー。
ヒロインの松下奈緒さんからそれこそNo.9の劇場に花が贈られてきてて
私たち「なんだろねーこれ!」て一瞬盛り上がっていたんだもん。
以前モロハシもそうだったけど、なぜここまで延び延びに???
当初正月オンエア予定だったとのウワサなんで、今回はうちのコ…ゆーか
うちのコの事務所事情なんですかねぃ。
放送局が判明してテンション上がったり下がったり忙しい昨夜だったけど、
役どころとしては期待膨らむ設定。眠らされてた分、その熟成っぷりを
期待してますから!フジテレビさん!!